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クトゥルフ神話 TRPG

とりあえずこれ買ってください。
周りにできる人いなくてもとりあえずこれがあればGM(ゲームマスター)プレイヤーも両方できます。
プレイヤー全員がこれを持つ事を推奨してるみたいですが、ぶっちゃけ無くてもなんとかなります。
現代が舞台のシナリオをしたい方は2010も買いましょう。この二つあればとりあえず大丈夫です。
あとはサイコロ、カッコイイのが欲しいならクトゥルフ用のダイスが売ってますが2000円くらいします高いです。スマホのアプリでも代用できるのでこれなら0円。


さて、道具がそろったらあとは誰とやるかです。都内ならTRPGカフェ、地方でもTRPGのオンラインセッションSNSなどあり、毎日の様に誰かがTRPGをしています。最初は参加する勇気が出なくても視聴おKのセッションも多いのでとりあえずのぞいて見るのをお勧めします。

最後にTRPGは昔に比べれば人気も出て来ましたが、やはりまだマイナーな趣味だと思います。でも最高に面白いので、興味のある方は勇気を出して、自分から一歩踏み出して見てください。

単にルールを知りたい人には向かない本 ルール以外のフレーバー的なものが大量に盛り込まれているので目的の情報を探すのに一苦労です それがゲームの自由度を物語っていると言えばそれまでですが キャラクターシートが付いてるのでキーパーなら購入してもいいですが探索者としてプレイするだけの人ならネット上でルールを纏めてるサイトを探した方が良いと思います

5つ星のうち 5.0高いけど良し

(参考になった人 0/0 人)

募集されているのを見つけて参加して以来クトゥルフTRPGにハマってしまいまして、遂に買ってしまいました。 やっぱりルールブックがあると根拠が目の前にあるものなので、プレイ中はそこまで見ることはないですが、自身がキーパー等をやったときに頼もしくなります。

理想のヒモ生活 11

常識---大小問わず単に所属するコミュニティ(思想や哲学、民族や町内から国家も含む)内だけで
通用する共通意識のこと。それがあるから一緒に居るだけで真に理解し合ってはいない、そんなことはできない。
だが互いに尊重し合うことは出来る---一家庭や歴史を顧みれば、ほぼ有り得ないが。

善治郎はもともと一小市民だが、カープァ王国側の勝手な都合によって歴史も文化も気候も立場も異なる
異世界に召喚されインスタント王族になった。
便利で平穏で慣れきった世界と今までの人生全てと別れたのは、アウラに一目惚れしたから。


それだけであらゆる違いを飲み込んで東奔西走し続けて来た。子どもが誕生してからはなお一層。
アウラが出産した時、善吉が赤斑熱にかかった時、政争の道具にしかけた大国の王と王太子には
強い敵愾心を抱くほど家族を愛している。
女王から何か希望は無いかと聞かれても「親子で川の字で寝たい」と言うほど。
かつて元の世界で両親を失い、自分には真に頼ることができる「家族」がもう居ないのだ...と
思っていた善治郎だったからこそ、妻子を得て自分の家族を築けた喜びは何物にも代え難い至宝だったことでしょう。

しかし、実は全ての人にとってゼンジロウは単に「利用価値のある王配」でしかない。
イネスは伯爵領でのトラブルを機知によって防いでもゼンジロウには知らせない。
ボナ王女はフランチェスコ王子のブレーキ役と自己知識強化の手がかりとしか見ていない。
フレア殿下とルクレツィアは自分の思い描く人生のために側室になって利用したい。
そして肝心のアウラ女王でさえ、ゼンジロウから多数の有益な知識を得ても恩に思うことはなく、
ゼンジロウがこちらの要望を受け入れることを前提にしていた、甘えていたとは思っても、
ファビオから夫であり王配であるゼンジロウを駒扱いしていると言われても、内心で焦るだけで「何も対策はしない」。
婿殿を助ける、それは私の仕事だ。と強い決意をしてみても、実際は「国益のため、王族だから」と、
ゼンジロウがイヤがることをひたすら進めていく。

今巻で、遂にゼンジロウは愛妻に対して諦観を抱いていることが提示されました。
アレもダメ、コレもダメ。イヤがることは十分分かっているが、仕事だからやれ。
心苦しくは思うが、配慮はしない。意思や人格を尊重する気もない。それが「常識で当然のこと」なのだから。

ゼンジロウは近い将来、自分が置かれた真の状況を悟るでしょう。
最愛の妻から譲って貰うことはなく、自分の希望を述べても無意味なことを。
自分を理解された上でことごとく無視され、最愛の実子たちとも別離させられ、
表面的に敬意と態度を虚飾されて示されつつも自分を道具としか見ていない側室や部下に囲まれて仕事させられ、
心身を摩耗させられて潰えていく末路を。
何しろその原因である「敵」は、家族であり最愛の妻であるハズの、女王アウラなのだから。
単に最低限の生活だけをするため自分を殺し、自分の味方がいない、家族がいない世界で余生を送る。
元の世界でブラック企業に勤め、大望を抱かず、そこそこの生活で十分と思っていた善治郎にとって、
ある意味で、そこで本当にタイトル通り「理想のヒモ生活」になるかも知れませんが...。
お願いだから、そんなことにならないように、どうか本当に、ゼンジロウを救済して欲しいです...。

この小説は異世界からアウラにとって有益な血筋と知識、道具を持ったヒモを召喚してそれを利用していくという物語です。アウラ視点で見れば確かにこれ以上ない理想のヒモ(を囲った)生活です。
善次郎の嫌がる事をしても一言詫びれば許してくれますし、何か命令したとしても対価は何も要求されません。
常に自分を第一に考え、他のアプローチしてくる女性には目もくれない、というより嫌がる(アウラの何がそれほど魅力なのかはいっさい伝わりませんが・・・)

こうして書いてみると正直気持ちの悪い主人公ですね。


社畜根性が骨の髄までしみ込んでいます。彼はブラック企業出身ですが、辞めて永久就職した先は就業時間に限りもなく、給料すらない。さらなるブラックに就職したようです。
報酬と言えばひとめぼれしたアウラ自身と言う事になるのでしょうが、そのアウラが好きなのは利用価値の高い夫であって、善次郎個人ではない。その証拠に善次郎の人格というか性格には異世界の常識と違うために戸惑いや不安を感じこそすれ、好感を持った描写はありません。それで善次郎自身は満足しているのですからなんとも(笑)

スローテンポで艶もなければ派手さもなくひたすら利用されていく主人公のブラック異世界生活・・・面白いですか?
何巻か前までは面白かったような気がしていたんですが。
とはいえ、ここまで読み続けたのでもう一冊くらいは様子を見ようかなと思います。
ただ、最終的には善次郎に利用価値がなくって、むしろ血筋や技術を秘匿するのに邪魔になり元の世界に戻ってもらうことになる・・・なんて展開にならないことを祈りつつ。

この話は序盤とネット小説版は完全に『地味で現実的な異世界で女王の夫になる話』なんですよね、派手な展開はないけど異世界に行ったら実際に起こりそうな問題や不満を描写して異世界に行って美人の嫁と高い身分を手に入れた代償をきちんと払い罪悪感無く異世界生活を楽しもうというのがコンセプトなんですが、商業版でネット小説版には登場しないフレア姫が出てから一気に普通のラノベに近い派手な話になってきましたが、フレア姫のように現状に不満が有りそのために積極的に動くキャラは受け身な主人公とは会わないという問題点がフレア姫と比べてスペックが劣り精神的な欠落を持ったルクレツィアが登場した事で強調された印象が有ります。


メインヒロインのアウラは堅実で精神的に安定している実際に結婚することを考えれば良い女性ですがだからこそ物語を引っ張る力は無い、そこを補うのがフレア姫とルクレツィアのようないかにもラノベ的な欠落と不満を抱えたヒロインなわけですが主人公にヒーローとして二人を救える度量も下半身の欲求に従って自分の物にする欲望も無いのでひたすら二人を持て余してアウラと比べる対象にすらなっていない。
チョコチョコ有る現代知識チートは地味ながら面白いのですが。

理想のヒモ生活 1

某webサイトで数年前ランキング上位にあった際に読み始め、現在最新9巻まで読んでいます。
わかりやすく言わばいわゆる内政チートにあたるんでしょうが、
なかなか良い塩梅で、現代知識で大活躍!なんていう安直な展開にならないのがこの作品の面白さの一つです。

ただ理想の「ヒモ」とタイトルにありますが、「看板に偽りあり」と言わないまでもヒモという点に関しては疑問符が付きます。
というのも主人公、根っからの善人というわけでもありませんが、よく言って真面目な日本人の社会人気質、悪く言えば社畜根性が染み付いており、「ヒモ」というには少々語弊があります。

それは巻が進むごとにより顕著になり、winwinどころかこれ主人公の方が負担でかくね?と感じる瞬間もあります。
しかしだからと言って主人公が不当に搾取されたり、利用されているというわけではなく、
時には能動的に、またやむを得ずに行動する結果「ヒモ」とは名ばかりにきびきび働いているという次第です。
そこには妻や子どもへの愛情や自身の利益といった人間的な事情がきちんとあり、展開のために無理矢理動かされるばかりではありません。
この辺のバランスがこの作品の魅力だと個人的に感じています。

ただやっぱりこの書籍を店頭で買うのはなかなか厳しい気がします。
タイトルで目を引く一方で、タイトルで手を引いてしまうという葛藤を抱えているw
しかし良い作品なのは間違いないので、レビューで少しでも魅力を感じた方にはぜひ手に取っていただきたい作品です!

5つ星のうち 4.0内容は文句なしに面白い

(参考になった人 13/25 人)

何故電子化しないのか。。。
今どき小説を書籍で買うなんてもうあり得ないというのに。
内容は星4つ。でも電子化しないので星1つとします。
先を読みたいが書籍は買う気になれないので読むのを断念。電子化されるまで放置する事とした。
くどいようだが、電子化するべきだ。
書籍を持ち歩くなんてもうあり得ない。

追記
やっと電子化されたため評価を改め全巻購入。
発売分は一気に読んだ。作品としては良く考えられているし、オレツエーでもなく好感が持てる。


封建社会における王族、貴族の立ち振る舞いというものは異常な緊張感を要する事がある程度想像できる。
ツッコミどころを探せば色々あるかもしれないが、なかなかに読ませる。
感情面に訴えかける部分は少なく、国内、国外でのトラブルを解決していく騒動ものなので、物語としてはちょっと物足りない気はする。もう少し感情面の物語が欲しいとは感じた。
ただ、主人公の人格にはちょっと違和感が強い。
一筋なのは美徳かもしれないが、立場も弁えず固執しすぎていて少々それが鼻につく。
我が儘を殆ど言わない都合の良い男をやたら文章で強調するが、決してそうではない。
かなり利己的で我が儘な人格である。現時点では、だが。今後に期待。

ごめんなさい。タイトルで、どうせまたエロゲもどきのワンパターンなハーレム物なんだろうなって思ってました。
主人公がすごく魅力的ですね!鈍感じゃない、無神経じゃない、空気が読める、他人に気を遣える。考える頭を持っている。
それだけでなんてストレス無く楽しく読めることか。

あとヒロイン!表紙見て、ええ~?あまり好みのヒロインじゃないな~って思ったんですけど、読んでる内にすごく好きになりました!
主人公だけでなくヒロインも聡明な人ですね。人の話も聞かずに高圧的に自分勝手な行動に出て主人公を困らせるようなこともありません。


むしろ主人公を立ててくれます。強いけど優しい嫁さんです。こんな魅力的な女性と結婚できた主人公が本当にうらやましすぎる!

文章も読みやすいです。異世界の設定がしっかりしてます。
おいおい、なんで主人公と異世界人が普通に会話してんだよ~。しかも誰も作中で突っ込まないしよ~。
これだから、なろう小説はよ~って思った矢先に、これ以上ないほど丁寧にちゃんと問題解決してくれました(笑)。

異世界のんびり農家 01

5つ星のうち 1.0内容が頭に入ってこない

(参考になった人 10/16 人)

体を酷使して死んだが故に健康な体が欲しいと言う掴みは良いと思います。
ですが、農業がしたいと言いつつ神から貰った万能農具と呼ばれる、意思によって形状を変え、どんな事でも出来る道具に頼りっぱなしは些か物語の進行としても平坦に過ぎるでしょう。

農業に関しても上記の道具の性能によって鋤や鍬を振るえばどんな固い土でも掘り返す事ができ、しかも疲れない。
その上、万能農具で耕した場所には主人公が考えた植物が生える、なんて状態であるため農業らしい農業もしていません。
地面を掘り返せばそれは農業か?農具を握っていれば農夫か?答えは否。

地面を掘り返した、植物が生えた、やったー。流石に読むのが辛いです。

主人公の元に無意味に集まる吸血鬼やら天使やらと、欲望と妄想を全開にしたご都合の良い美少女達が何の脈絡もなく直ぐ様ベッドインする辺りは数と若い戦力が重要になる農夫としては納得です。畑に種を蒔くのではなく、出会う女性に節操なく種を蒔くのがこの本の大筋。ある意味この本自体が全てを通して一つのジョークでしょう。

表現方法も何かのメモか小学生の作文を疑いたくなる箇条書きばかりのぶつ切りしかなく、流れに則った地の文を繋げて話を広げるような文脈もない。加えて内容から見え隠れする作者の知性を感じさせる言葉の妙も皆無。稚拙極まりない文体は色々と読んできた中で最低と言わざるを得ず、率直に申しまして文才が欠片も感じられません。

作者様を検索したところ、ゲームのシナリオライターをされていた(いる?)方らしいですが、ネームバリューで売っているように感じます。アップテンポの曲にあった声質の歌手がバラードを歌ってもしっくり来ないように、シナリオライター(違ったらすみません)だからちゃんとした小説が書けている、と言うのは別の話。元々その筋で名前が売れている、と言うのは販売戦略としては正しいのかも知れませんが、ユーザー視点からすれば評価されるべきは名前ではなく内容です。
一般的なライトノベル二冊分の価値はこの本にはありません。この本を購入するくらいでしたら他の本を購入された方が良いでしょう。

5つ星のうち 1.0農業である必要性

(参考になった人 12/16 人)

題材が農業であるにもかかわらずチート能力で済ませているので農業に関する知識は何もない。 これなら別に農業に限らず鍛冶でも紡織でも料理でも同じ物語ができるだろう。 しかもちょくちょく語り手の視点が変わるにもかかわらず語り口が主人公と同じで全くキャラクターが区別できていない。 読み進めるうちキャラ名から誰のことか連想することができなくなった。 他の方が面白いと言っているのは単に異世界もの特有の「俺なんかやっちゃいました?」が随所に盛り込まれているからと言うことだけに過ぎない。

表紙に惹かれ書店で手に取り購入しました。 ドロドロとした心をえぐり取るような模写もなく安心して読めます。 テンポも良くサクサクと進んでいく感じです! 元々牧場物語やどうぶつの森が好きだったのもあり世界観にはすんなり入り込めました! 作物や動物の詳しい雑学とかはありませんが、「こんな風に農業しながら暮らしてみたい」と言う気持ちにさせてくれます。 個人的な意見ではありますが心の底からこの本に出会えて良かったと思っております。 新刊楽しみにしてます。

グランブルーファンタジー

少しネタバレあり

単行本の前半はアウギュステでリヴァイアサンとの決着。
組織組の4人も出てきて活躍します。(特にベアトリクスとゼタ)

後半はルーマシー群島でロゼッタとの出会いが。(表紙の人)
このミステリアスな美女は何者・・?という展開です。
(1騎空士としてはロゼッタがロゼッタしてるとクスっとしてしまいます)

この漫画も5冊目ですが、絵の種類が限られてるゲームと違って、
表情や動きが豊かで見応えがありますね。


内容も王道ファンタジーしていますし。
少なくともファータ・グランデ編までやりきって頂きたいと願っています。

【特典シリアルコード】
・Sレア武器確定ガチャチケット 1枚
・エリクシールハーフ 30個
・ソウルシード 60個
・ダマスカス骸晶 1個
・月光晶 1個

有効期限:2019年4月30日(火)23時59分 まで
(第一刷発行)

アニメショップで購入すると、ポストカードやブロマイドがつきます。 また、発売から数日間、B5雑誌サイコミ春号を無料配布していました。 (池袋ではゲーマーズで確認。 アニメイトには無し) 特典カードの絵柄は、とらのあなが既刊コミックス表紙のカタリナ、 アニメイトが既刊コミックス目次ページのカタリナ、 ゲーマーズがコミックスには収録されていない、 星空を背景に、グラン、ビィ、ルリア、カタリナが描かれている絵です。 可能であれば、特典カードがついているうちに、ゲーマーズ店頭で購入する事をお薦めします。

5つ星のうち 1.0kindle版はシリアルなし

(参考になった人 34/38 人)

内容は同じですが、kindle版には今回からシリアルコードがついていないので シリアル欲しい方はこちらの書籍を買うしかありません。 シリアルコードを楽しみにしてる方は要注意です。

RPG』の解説 by はてなキーワード

SEKAI NO OWARIの楽曲。

メジャー4枚目のシングルとして2013年5月1日にTOY’S FACTORYトイズファクトリー)より発売された。

作詞:Fukase、Saori / 作曲:Fukase / 編曲SEKAI NO OWARI、CHRYSANTHEMUM BRIDGE

アニメーション映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』のエンディングテーマ。

シングルには他に「アースチャイルド」「スターライトパレード -CAN'T SLEEP FANTASY NIGHT Version-」が収録されている。

* リスト:リスト::曲タイトル

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