LINE (アプリケーション)のまとめ情報

LINE (アプリケーション)』の解説

LINE(ライン)は、LINE株式会社が提供するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。

スマートフォンフィーチャーフォンなど携帯電話パソコンに対応したインターネット電話テキストチャットなどの機能を有する。2012年7月3日にはプラットフォーム化が発表された。

概要

LINEはスマートフォンフィーチャーフォンタブレット、パソコンで利用できるアプリケーションである。複数の携帯及びタブレットで同一のIDを使うことはできないが、Android搭載端末とiPhoneのLINEで使用しているIDでパソコン用LINEとiPad用LINEアプリが同時使用できる。なお、Androidタブレット用アプリは存在していないのでAndroidの機種ではスマートフォンとタブレットでの同時使用はできない。現在使用中のIDを使って別の端末でログインした場合、今までの使用していた携帯もしくはタブレットの履歴情報などが全て削除されるので注意を要する。

利用者が相互に本アプリケーションインストールしておけば、通信キャリアや端末を問わずに複数人のグループ通話を含む音声通話やチャットが可能である。フィーチャーフォンではチャット機能のみで音声通話は利用不可である。通話サービスは通常の音声電話と異なりパケット通信を利用するインターネット電話で、パケット通信料の定額サービスなどに加入していれば通話料金を課金されることなく無制限に通話可能で、本アプリケーションは無料提供されており「無料通話」などと宣伝されている。パケット通信料が従量課金であれば、データ通信料請求が過大な場合も有り得る。テキストチャットはスタンプや絵文字が多種揃っている。

2012年5月23日LINE社は、LINEを利用する出会い系非公認サービスやスマートフォンアプリ等の増加を注意喚起し、2012年12月以降18歳未満ユーザの一部機能を利用制限している(詳細は事件・犯罪対策節を参照)。

インスタントメッセンジャーIDとしてスマートフォンは電話番号、フィーチャーフォンは携帯用メールアドレスを利用しており、利用開始登録時に電話認証で電話番号が確認される。本アプリケーションは利用開始時に端末電話帳を読み込み、電話帳登録済みの人々と意思疎通する。電話帳連動の賛否に対し、2013年1月に森川亮NHN Japan社長は「元々電話帳に登録していた人なら、友だちになってもいいと思うんです」と語っている。

パソコン版単独の新規登録、利用が2016年8月29日より可能になった。放射能情報、テキスト翻訳天気予報などボットサービスを搭載している。

LINEの発音アクセントは、日本では「ラ<イン>」と平板読みされることが多い(若者言葉#名詞アクセントの平板化を参照)。ただし、LINE社公式の発音は「<ラ>イン」としている。

予め用意された画像を用いて友達と会話するスタンプ機能が利用できる。中にはアニメーションスタンプやボイス入りスタンプもある。無料で利用できるスタンプもあるが、多くのスタンプが有料で販売されている。有料のスタンプは、公式スタンプだと240円、クリエイターズスタンプだと120円で購入できる(一部例外もある)。スタンプを購入して友達にプレゼントすることもできる。ただし、iOS版からのスタンプのプレゼントはAppleの方針に伴い利用できない。iOS版を利用していてスタンプをプレゼントする場合はPC向けスタンプ購入サイトのLINEストアから行う必要がある。

開発

LINEは韓国NHN株式会社(現:ネイバー株式会社)傘下の日本法人NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)が開発したアプリケーションソフトである。

当時「NHN JAPAN」であったLINE株式会社会長でNHN創業者の李海珍(イ・ヘジン)が、家族や親戚と連絡を取ろうとする東日本大震災被災者の映像を見て発案し、自ら日本に滞在して開発プロジェクトを推進した。規模が拡大した本社の代わりに小さな組織の速やかな意思決定力と集中力を活用するため、韓国本社ではなく、日本に滞在した李海珍推進のもとNHN JAPANが開発を担当した。開発陣の国籍日本韓国米国中国などデザインしたと語っている。なお、オリジナルキャラクターの大半のグッズは「LINE FRIENDS」(ラインフレンズ)というブランドで展開されている(2013年以後)。

開発元に関する報道

LINEの普及に伴い大手メディアでの露出が多くなると『日本経済新聞』(2012年)では「純国産・和製」、『産経新聞』(2013年)では「和製」、『ウォール・ストリート・ジャーナル』(2014年)では「日本子会社が開発し、日本で生まれた」、『SankeiBiz』(2013年)では「韓国系」、『聯合ニュース』(2012年)では「韓国アプリ」、と報道に差異が現れ始めた。2013年には、報道へのネット上の疑問に対して「純国産・和製」と表現した日本経済新聞の井上理記者は「日本支社で企画・開発されたから」との説明や、LINE事業を統括する舛田淳執行役員の「最終的には国籍関係なく無国籍のブランドとして使ってもらいたい。どこの国だと感じられないくらいになった方がいい」との回答を掲載した。

日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜 」(2013年4月15日)では、「日本人が生み出した久々の世界に通用する通信サービス」「もともと韓国のNHNというIT企業が100%子会社として作った日本の会社の一部門だったが(2013年)4月から独立した会社になった」と紹介され、番組中でLINE社を訪問した夏野剛が稲垣あゆみを「LINEの開発者・発案者」として紹介した。ただし、LINE発案者は李海珍、開発メンバーは多国籍である。

週刊東洋経済』では、日本発のサービスではあるが、グループ関係が急速に変化したことにより、韓国の親会社の影響力が強まっているとして、その状況を「グループの資本関係、取引関係は、極めて複雑」と解説した。

J-CASTによると週刊文春では、LINEは韓国産と報じLINEの取締役五名のうち三名がNAVERの韓国人幹部で占められ非常勤取締役としてNAVERの創業者やCFOが名前を連ねる。社内ではハングルが飛び交っているが、マスコミの対応は森川亮社長(当時)を初めとする日本人幹部が行っていると報じている。

また、エコーニュースでは、LINEの開発を旧NHN Japanで指揮したのは、親会社ネイバーの創業者で韓国の諜報機関大韓民国国家情報院の情報システムを構築した李海珍(イ・ヘジン)であることが公開情報の突合せにより判明したと報じている。

利用状況

2013年1月18日、サービス開始後約19カ月で登録者数が1億人を超え、同年4月30日に1億5000万人、7月23日に2億人、8月21日に2億3000万人、11月23日に3億人を突破した。

利用開始に当たり電話番号登録だけの単純さと、1対1のクローズドな空間でのコミュニケーション等が、facebookのようなオープンSNSに馴染めないユーザーを捉えとなった。内閣官房、内閣広報室IT広報アドバイザーのいしたにまさきは、若い世代に情報発信をするツールとしてLINEの導入を検討していたところLINE社側からも提案があり、「お互いの認識をすりあわせることができて」導入に至ったと述べている。首相官邸アカウントは内閣官房内閣広報室が運用し、第46回衆議院議員総選挙後も継続運用中である。

2013年4月16日、公明党が党公式アカウントを開設する。

2013年10 - 12月売上内訳は、ゲーム課金が約60%、スタンプ課金が約20%、公式アカウントやスポンサードスタンプなどが約20%などである。

NAVER株式会社(当時はNHN株式会社)の2013年1 - 3月期実績発表によると、LINEの売り上げは約80%が日本で発生している。

日本国外

LINE海外展開の司令塔であるLINE Plus株式会社のCEOはLINE株式会社CGO (Chief Global Officer)を兼務する慎ジュンホ。LINEが100%出資しており、LINE Plus株式会社はスペイン、台湾、タイへの支社を展開。LINE Plus株式会社の拠点は日本ではなく韓国にある。

タイ王国警察で導入され、メッセージや写真をやりとりできる機能が、犯罪捜査や交通取り締まりに活用と報じられる。

LINE社は、中東スペイン南アメリカで利用者数が急増し各国のApp Store無料アプリやソーシャルネットワークカテゴリ無料ランキングで1位としている。

2014年7月1日から、ラインは中国大陸部からつながらなくなった。中華人民共和国当局によると、ラインとカカオトークなどはテロ組織にもよく使われていたため、金盾により遮断された。

2014年10月9日、LINE株式会社は登録ユーザー数が世界で5億6000万人を突破し月間のアクティブユーザー数は1億7000万人と発表。

受賞

一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)主催「モバイルプロジェクト・アワード2012」モバイルプラットフォーム・ソリューション部門優秀賞授賞。

財団法人日本産業デザイン振興会主催、2012年度 グッドデザイン賞「金賞」受賞。

韓国工学翰林院「2012年に韓国を輝かせた25の科学技術・産業成果」選出事案が多い。少女の性被害は9割スマホの経由であり大半がLINEを使用しているというデータもある。LINE利用規約も見知らぬ異性と出会いを目的とする利用は禁止されている。

LINEID交換を目的とする掲示板等のサービスは、出会い系サイトと異なり出会い系サイト規制法による規制や有害サイト規制法によるフィルタリングの対象外であるため警察も要請対応に止まり、LINE運営はこれらサービスに注意喚起し、教育機関や教育委員会は対策を急いでいる。

性的犯罪に悪用される状況が続いているとして、利用者と保護者に対する適正利用の広報、児童ポルノ事件や児童買春の温床になりやすい「掲示板アプリ」の悪用防止、利用者が違法有害情報に容易にアクセスできない仕組みづくり、3点の性的犯罪対策を京都府府警はLINE運営に要請した。

個人情報漏洩と対策

普及拡大に比して個人情報を預けることを不安視する声が増大している。そもそも、電話帳の登録内容は「他人の個人情報」であり、それを当人の許諾を得ずに無断で第三者に供出(アップロード)することの問題点も指摘されている。

また、電話番号をアカウントIDとしている仕様上、会員登録や予約サイトの連絡先などとして記載した電話番号を元にその従業員が個人的にコンタクトを取ってくる危険性もある。

このほかにも、電話帳と連動する電話番号のLINE登録は、電話番号を以前利用していた者のソーシャルグラフ漏洩や、PC版を利用した無作為の電話番号登録で個人LINE登録名と電話番号が紐付けられるといった危険性が指摘されている。

2013年4月3日、LINEは情報管理が安全に行われていることを示す世界的な保証報告書を世界初の3種類同時取得した。取得したSOC2、SOC3、SysTrustの3種個人情報関連サービスに関する内部統制管理システムの国際認証は、アメリカ公認会計士協会とカナダ勅許会計士協会制定の5つの基準に基づいて独立した外部監査機関が検証を行い付与された。SOC保証報告書はGoogle、Microsoft、Amazonなども取得している。

韓国政府によるデータ傍受

2014年6月18日、韓国政府がLINEのデータ(無料通話およびテキストメッセージ)を傍受しているとFACTAオンラインが報じた。同記事では、韓国政府のサイバーセキュリティ関係者が、LINEでやりとりされるデータを大韓民国国家情報院が収集・分析していることを、日本の内閣官房情報セキュリティセンターとの協議の場であっさりと認めたとされる。併せて、通信回線から直接データを収集(傍聴)するは「通信の秘密」を守る法律が無い韓国では違法では無いと韓国側が主張していることや、得られたデータが中国企業のテンセントに流出した疑いもあるとも報じている。

この報道に対してLINE株式会社社長の森川亮は、ブログにおいてそのような事実はないと抗議、LINEの通信データに不正アクセスの形跡は無く、独自の暗号化データ形式を採用しているためデータの解析は不可能であると主張した(ただし問題が発覚するまで、パスワードやメッセージの電文は平文で保存、送信されていた)。この抗議に対しては、FACTA発行人の阿部重夫は翌20日に「掲載した記事は確証がある」と反論している。ただし、同日時点では、双方の主張の根拠が詳しく明らかにされておらず、第三者からは判断材料を欠くと指摘されている。

LINEアカウント乗っ取り事件

2014年6月、アカウントを乗っ取り、LINE上で特殊詐欺を行う事件が相次いで発生した。流失したパスワードで不正にログインし、日本国内の知人になりすまして被害者からウェブマネーを詐取する手口で、芸能人も例外ではなくLINEアカウントが何者かに乗っ取られたと報告されている。事件が頻発した同年6月から10月にかけて、警視庁は東京都内だけで368件の被害を確認しており、他国の言語(中国語など)を使用して被害を未然に防いだという報告例から、国際的詐欺事件の可能性が指摘されている。

台湾総統府LINE禁止

2014年9月23日台湾総統府はLINEにはセキュリティーに対する懸念があることから総統府の業務関連コンピューターでの利用を禁止すると発表した。

いじめに利用

文部科学省の学校のいじめ調査で、PCや携帯電話を使用したいじめが増加していると発表があった。文部科学省児童生徒課の平居秀一室長は、「LINEを使ったいじめなど形態が変わってきており、大人の把握が難しくなっている」と話している。ネットいじめの中でも特に、LINEを悪用したいじめが深刻化している。子供同士の個別の通信であるために周囲から確認するのが難しく、LINEいじめの対策は追いついていないのが実情である。

LINEを使ったいじめの実例として、嫌いな相手をグループから外して悪口や誹謗中傷を言い合う(グループから外さず直接言い合うケースもある)。いじめる相手を辱める写真などをLINEをつかって拡散するなどがある。またこうしたLINEいじめは夏休みに加速する現状がある。

LINE脆弱性の指摘を無視

LINE側は複数の脆弱性を指摘されながら、一部の脆弱性しか認めず解決を図ろうとはしなかったため、IPAは何度も通知をし、ようやく認めたとFACTAオンラインが報じた。解決に関しては不明。

LINEスマホゲーム法令違反疑惑

LINEのスマホゲーム「LINE POP」の課金アイテムが資金決済に関する法律に違反する疑いがあるとして、財務省関東財務局が立入検査をしたと毎日新聞が報じた。この報道に対しLINEは「一部報道内容に関する当社の見解について」と、すぐに事実関係を一部否定する反論を発表した。

児童ポルノ

LINEで小学生の女児と知り合い有料スタンプを贈り、見返りに裸の画像を送らせたとしてトラック運転手の男を児童買春・ポルノ禁止法違反で検挙した。他にも女児5、6人に同じ手口で裸の画像を送らせていた。

主な他社類似サービス

WhatsApp Messenger (米国 WhatsApp Inc.)
2009年5月4日にリリースされたスマートフォン向けメッセージングアプリケーションソフトウェアのパイオニア的存在で31言語に対応し、2015年4月時点で8億人以上のユーザー数を有する。
カカオトーク (韓国 カカオ)
2010年3月にリリースされ、13言語に対応して1億人以上のユーザ数を有し、韓国では「スマートフォンのユーザーなら誰もがカカオトークを使う」とする記事がある。
Viber (キプロス Viber Media Inc.)
2010年10月にリリースされ、30言語に対応し、2014年2月の発表で3億人のユーザー数としている。
微信(WeChat、中国 テンセント)
2011年1月にリリースされ、18言語に対応して3億人以上のユーザ数と『日経産業新聞』で述べている。

LINEは「1年早い2010年3月に公開されて韓国で大ヒットをしたカカオトークを真似ている」と韓国のfnnews.com(파이낸셜뉴스)や『中央日報』では評されており、『東洋経済オンライン』や4Gamer.netもLINEはカカオトークを参考、模倣していると紹介しているが、元々カカオトークより1年早い2009年5月に公開され世界トップシェアを誇るアメリカ「WhatsApp」にアカウントシステム他が酷似しており、そちらを参考にしたとも言える。

カカオトークのゲーム最高ヒット作「」(Anipang)が、似たゲーム「LINE POP」としてLINEに登場している。

iMessageの模倣

LINE株式会社の森川亮は、Appleデバイス向けメッセージサービスアプリのiMessageを模倣したと認めた。

LINE連携アプリ

サービス終了したLINE連携アプリ

  • LINE Brush
  • LINE KIDS動画
  • LINE Toss (2015年10月終了)
  • LINE MALL (2016年5月終了)
  • LINE Maps for Indoor (2016年3月終了)
  • LINE Tools (2017年5月終了)
  • LINE 天気 (2017年10月終了)
  • LINE Greeting Card (2017年12月終了)
  • LINE SnapMovie (2017年12月終了)
  • LINE Q (2018年1月終了)
  • LINE DECO (2018年1月終了)

LINE Pay

2014年12月にサービス提供を開始したモバイル送金・決済サービス。LINEやLINE関連サービス、さらに提携している店舗やウェブサービスやアプリ内における支払いを、LINEアプリ上から行なえる。クレジットカードとの連携やコンビニエンスストア、提携している銀行の口座を通じて、事前にチャージすることにより利用可能。また「割り勘機能」、相手の銀行口座を知らなくても友人のLINE Pay口座宛に送金する「送金機能」、「出金機能」がある。また、韓国内にある新韓銀行ATMにて、チャージ金額を韓国ウォン現金で引き出すことも可能。

LINE Payカード

また、2016年3月からはLINE PayカードというJCBと連携したサービスが開始されプリペイドカードを利用し世界中のJCB加盟店(ディスカバーカードなど提携社の加盟店も含む)で利用出来るようになった。

LINE TAXI

2015年1月にサービス開始。いつでもタクシーを呼ぶことができるサービス。

現在配信中のゲーム

2018年6月時点のもの。

  • ○印はオフライン状態(LINE起動時以外)でもプレイできるゲーム
  • ×印はオフライン状態(LINE起動時以外)にはプレイできないゲーム
  • ?印はオフライン状態(LINE起動時以外)でもプレイできるかどうか不明なゲーム

メディア展開

アプリの大ヒットに伴い、スタンプに使われているオリジナルキャラクターが登場する下記の様なテレビアニメ漫画作品が製作され、アプリ以外にも多方面にメディア展開していっている。

アニメーション作品

共にテレビ東京にて、2013年1月7日から9月30日まで5分枠のショートアニメ『LINE OFFLINE サラリーマン』が放送され、同年4月3日から2014年3月26日まで30分枠のアニメ『LINE TOWN』が放送された。両アニメは別監督・別制作会社であり、各キャラクターの設定も異なるが、担当声優や作中の挿入BGMは同じである。ショートアニメ版がとある会社を舞台としたシュールな世界を描いているのに対し、30分版は「ラインタウン」を舞台としたファミリー向けのドタバタコメディとなっている。

漫画作品

LINE OFFLINE ボクら図鑑

週刊ヤングジャンプ』(集英社)2013年5・6合併号から21・22合併号まで連載された4コマ漫画。作者は金田一蓮十郎率いるユニット「Team.きんだいち」。設定はショートアニメ版同様、会社員。ただしコニーとブラウンは付き合っているような描写がある。

キャラクタイムズ

週刊少年サンデー』(小学館)2013年6号から2015年34号まで連載されたシュール系ギャグ漫画。作者は萬屋不死身之介。単行本全8巻。また、続編として『キャラクタイムズ ゴールデン』が同誌2015年35号から2016年30号まで連載。単行本全3巻。

ストーリー

コニー達はキャラクターを育成する専門機関「東京キャラクタースクール」に通い日々人気キャラになろうとしているが…

登場キャラクター
コニー
スクール生徒。人気キャラを夢見ているが、言動が腹黒く守銭奴。好物は銀座の寿司
ブラウン
スクール生徒。無口。よくコニーと一緒にいる。怪力の持ち主であり、魔女をパンチ一発で倒したほど。スマホを購入してからはLINEで意思疎通する。マンションに住んでいる。好物は蜂蜜
ムーン
スクール生徒。先生からは雑系に分類され、子供には人気がない。コニーのせいで酷い目にあうことが多いが、本人曰く「持ち前のガッツとユーモア」で何度でも復活する。猫肌(猫舌の肌版)の為、熱い風呂に入れない上、熱い缶コーヒーも持てない。好物は月見そば
先生(ジェームズ)
スクール講師。初期の頃は校長も兼ねていたが、後にM&Aで学校ごと買収された際に、校長から格下げになる。好物は牛丼
サリー
雨の日にブラウンに拾われたヒヨコ。関西弁で話す。最初はブラウンに飼われていたが、いつの間にか隣人になっていた。好物はフライドチキン
ジェシカ
スクール生徒。影が薄く、よくその事をネタにされる。
新校長
新しく校長に就任した人物。外見はショートアニメ版の部長と同じ。ツッコミは辛口。
レナード
5巻後半より登場。青のオーバーオールを履いており、ムーンのことを「ムーンさん」と呼ぶ。
エドワード
5巻後半より登場。語尾に「〜ッス」とつける。

これでも漫画研究部 LINE4コマ

マーガレット』(集英社)2013年9号から24号まで連載された4コマ漫画。作者は雪森さくら

ストーリー

無表情な主人公・うさをはじめとする登場人物たちがLINEを少しずつ使って仲良くなっていく。

LINE TOWN(ぷっちぐみ版)

ぷっちぐみ』(小学館)2013年10月号から2015年1月号まで連載された4コマ漫画。作者はみちのく。前述の『LINE TOWN』のコミカライズ版で、2ページに3本の4コマが掲載されている。

コラボレーション

2016年からはスタンプショップに、LINEキャラクターがももいろクローバーZのメンバーと一緒にポーズを取るイラストシリーズ(全40種類)が追加され、実在の人物とコラボレーションをした初めてのケースとなった。

LINE』に 関連する人気アイテム

LINEモバイル エントリーパッケージ ソフトバンク・ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 スマホ代 月300円キャンペーン実施中

5つ星のうち 1.0最低!使えない!

(参考になった人 1/1 人)

登録に使える書類が限られていて、車が運転できなきゃ登録できないといった感じ。
私は脚に障害があるので車は運転できないが障害者手帳を持つほどでもない。(手帳でも登録可)
他にもマイナンバーカード等あれば登録できるらしいがむしろ多くの人がこんなのは持ってないと思う(通知書では不可。
調べたところ私の住んでいるところではマイナンバーの取得にもいろいろ書類が必要で結局カスタマーサポートに問い合わせ中。
よって登録できておらず!

これを問い合わせて1ヶ月ほど経ち、その間何度も問い合わせた
しかし返答はまだ返ってこない!!
届いてすぐカスタマーサポートから問い合わせた際はフォームに必要事項を入力後送信すると全部エラーになった。
IT系の会社として大丈夫?と思った。

いろいろ含めて最低!

日本の会社じゃないからか、申込み時の書類のパターンが少なすぎ。
前もっていろいろ調べたほうがいい。

WEBページからのこのパッケージのコードを入力して申し込みすると事務手数料が無料になります、
私の場合はデータプランでSNSフリーが希望でしたので、そのように申し込みしました、
申し込み後到着までに不在などがあり、若干時間がかかりました、
届きスマホに入れて無事に設定も完了して利用することができました、
ソフトバンク回線
SNSフリーコース3GB
SIMフリースマホEP-172BZ
にて運用していますが、特に不具合なく利用できています。


ご注意、事務手数料は無料になりますが、SIM発行手数料がかかりますので注意が必要です。

SIM配送は佐川急便が配送していました。

佐川の配送ということで星を1マイナスです。

5つ星のうち 3.0毎月安くなる★

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旦那からのおすすめでソフトバンクからLINEモバイル(ソフトバンク回線)へと変更しました。 LINEモバイルのキャンペーンで招待で契約よりもポイントバックが大きかったので事務手数料がタダになるこちらのパッケージを購入して無事契約となりました。 毎月必ず払う携帯代がかなり安くなったので満足です。 ただ…用紙にコードが記載されて届くくらいなら配送業者さんの負担にならないよう電子化してメールなどで送ってもらったほうが購入者側も配送業者さんも楽だと思います。

Semiro スマートブレスレット カラースクリーン 最新版 スマートウォッチ 活動量計 歩数計 血圧計 心拍計 スマートブレスレット 防水 ランニングモード リアルタイム測り 電話着信 LINE アプリ通知 消費カロリー 睡眠検測 多機能スポーツウォッチ 健康サポート機器 長い待機時間 iphone&Android対応 日本語説明書

5つ星のうち 4.0コスパ良いです

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タイムセールでお安く購入。
手首周り14cmで、ベルト一番奥の穴で使ってます。かなり余りますが、軽いので気になりません。
生活防水なので手洗い食器洗いでも外さなくていいのが便利。
LINEやSNSの通知がこちらで見れるので、無駄にスマホを触る時間が減りました。
お天気の通知とかもしてくれたら嬉しい。
「スマホを探す」ができるのが便利!!

血圧や心拍は病院の計測値とは結構離れるような気がするので、参考程度です。
でも、イライラしてたらバタバタしてると、夜見返したときに明らかに数値が移動するのでおもしろいですよ。

ただバッテリーの持ちが思ったより短いので星4つ。専用充電器がいらないのはとても便利だけど、ベルトを外すときに端子を壊しそうで少し怖いです。

下調べをしてこの商品を選びましたが、歩数などは多分普段の行動(物を取ったりなど)でも反応してるのか、他の購入者の方と同じ様にスマホのカウントよりも1000程多いです。 他メーカーにはない女性特有の機能も付いて、腕の振動でメールやLINEの見落としもなくなりました。 スマホアプリの設定順序もわかりやすくて良かったです。 お試しで使ってみたいやお子様用におススメです。

5つ星のうち 4.0お値段以上

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安かったので思わずポチっと… 歩数計の他に血圧、脈拍が測れるのが良い 1番便利なのはスマホと連動して騒がしい場所でも電話に気づくことが出来ること 睡眠も測れるけど睡眠時に時計をして寝たら朝起きたら手がしびれてしまった 今はウォーキングする時と飲み会とかの時だけ装着してます

itDEAL 改良版 IP67防水 スマートウォッチ 血圧計 心拍計 歩数計 スマートブレスレット 睡眠検測 アラーム 多機能 着信電話通知 line通知 iPhone/iOS/Android 日本語対応

5つ星のうち 5.0LINE表示は大丈夫

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気になっていたスマートウォッチ。 いろいろ比較検討して、値段や機能、デザインでこちらのブラック購入。 注文から発送、到着までメール便でしたが、早く、メール便で届いた際には、びっくりするくらい軽くて、本当に時計が入っているのか不安になるレベルでした。 商品の使い心地についてですが、日本語の取説ついてますが、日本語がちょっとおかしな点があったり、よくわからないので探り探り使ってます。 一番気に入りのはやはりLINEが表示されるのは本当に便利です。

以前使っていたものは、ベルト部分が破損してしまったのでこの製品に代えました。 以前のものより、表示される数値が大きくなり、文字もカラーとなってよかったです。 値段が安い割には、携帯をカバンなどに入れていたり、離れた場所に置いていても、LAINなど、誰から連絡が来たかが確認できるうえ、血圧や心拍数のほか、寝ているときの「深い眠り」と「浅い眠り」の時間を知ることができるので気に入っています。

5つ星のうち 1.06ヶ月で壊れました‼️

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購入以降毎日便利に使用していましたが、本日本体のベルト接合部が折れました。 本体の破損なので、ベルト交換もできません。 風呂や水仕事の際は外し、大事にしていたのですが、残念です。 保証期間は3ヶ月だそうです。 皆さん、4000円、半年でゴミになりますよ。

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話

●悪かった点●
ネットでの契約手続きの際、身分証明書の写真が必要だったが、サイトからカメラ起動→写真撮影ではエラーが起こり登録できなかった。あらかじめスマホのカメラで撮影し、余白をトリミングしてサイズを小さく変更することで無事登録できました。この方法はググって辿り着いた物ですが、公式サイトはちょっと不親切だと思いました。

○良かった点○
新規の電話番号、端末購入なし、楽天カード決済、関東圏住みで、エントリーコード到着から2日でSIMカードが届き、すぐ使えました。

まさかこんなに早く手に入るとは思っておらず驚きました。使用時期が差し迫っていたので助かりました。
他の方のレビューにYJカードは審査落ちするとあったので楽天カードにしましたが、無事審査通りました。
機種変し、余ったiPhone7にマイネオSIMでサブ端末にしました。通話も外での通信も殆ど無いので一番小さなプランですが、昨今の登録時ショートメール受信必須系のサイトで役立ちそうです。
SIMカードと一緒に送られてきたパンフレットが分かりやすいのも好印象。初期設定はパンフを見ながら簡単にできました。

はじめての格安SIMですが、マイネオを選んで良かったです。登録時のカメラの件以外はつまずく事なく契約出来ました。

auコースはダメでしたがドコモのコースは使えました
設定も説明書どおりで簡単でした。すぐに電話が使えました。
ただ、マイネオのメールアカウント設定は必要なのかどうかもよくわからないし、設定も私のスマホのメニューと異なるので、迷う人は多いと思います。つまり受信サーバーと送信サーバーの設定のメニューで、受信サーバー名と送信サーバー名やポートやセキュリティを入力する画面が表示されないのです。
私の場合は、一旦無視して登録し、あとで、編集のメニューを押せばそれらの項目が表示されましたので入力できました。


あと、電話番号がどこに記載されているかの説明が見当たりませんでした。
結論としては、SIMカードがついている基盤の裏に何の説明もなく電話番号のようなものが書いてあるので、そうかなという具合です。
このあたりは、マニュアルもしくは一枚ものの要約の説明を入れないと、問い合わせが発生し、マイネオの経費があがり、結果、料金が安くなくなると思います。

参考になれば幸いです

キャンペーン適用外になるとか後で知っても、キャンセルしない方が良いです。 自分都合での返却の場合amazon規約で800円の宅急便元払い料金を取られます。 (日本郵便なので重量100g以内にしても、amazon規約で宅急便料金800円。 )■amazonさん以外でも、何処でもそんな感じで運営している以上、誰も遣り繰りなど出来ないので、今後は、誰でも直ぐに分かる料金対策が必要ではないかと思います。

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5つ星のうち 4.0取扱説明書

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昨今のニュースでアオリ運転が大きく取り上げられておりドライブレコーダーの必要性を再認識し購入しました。 特に後方からにも気を付けたいので前後カメラを選びセッティングをしました、取り付けには特に問題も無く出来ましたが、取扱説明書は日本語表記にはなっていますが文章がチョット分かりづらく本体の設定に苦労しました。 私の場合は、カスタマーQ&Aがとても参考になり問題が解決しました。

5つ星のうち 1.0ノイズがひどいです。

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本体から相当なノイズが出ます。 ラジオも地デジも電界強度の低いところではまともに受信できなくなってしまいます。 電界強度の強いところでのみ使われるのでしたら問題ありませんが、長距離ドライブや郊外にお住まいの方にとっては、ラジオもTVも受信が困難になりますのでお勧めできません。 私は別の前後撮影対応のドラレコに買い換えました。

5つ星のうち 4.0ジムニーに装着

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価格と性能を考慮するとほぼ満足。 後部カメラのプラス端子をバックライトに接続するがジムニーの場合はバンパーの下にあるので、素人では潜り込むため面倒。 通常の乗用車なら問題ないと思います。 前部カメラの装着ステーではカメラ位置が低くなりすぎ視界が悪くなり両面テープで固定しました。 ジムニーはある程度制約があるから我慢かな?

LINE』の解説 by はてなキーワード

通信キャリアの垣根を越えて利用できるグループコミュニケーションアプリLINE株式会社2016年7月14日にNYSE、翌7月15日に東証一部に上場)が運営している。

違うキャリア同士でも、無料で音声通話やメッセージのやりとりが可能 *12014年8月現在、世界230以上の国や地域で利用され、登録ユーザー数約4億人、日本国内ユーザー数が約4000万人以上。

主な機能

音声通話(無料)

LINEユーザー同士で無料の音声通話が可能。

ビデオ通話機能

対応デバイス間で、無料でビデオ通話を利用することが可能。

トーク

LINEユーザー同士でメッセージが可能。テキストの他、写真や動画、スタンプなどが送れる。

メッセージが届くと、プッシュ通知がリアルタイムに届く。

メッセージを送り、相手がそのメッセージを見ると「既読」という文字がつく。

グループトーク

グループでメッセージのやりとりが可能。1つのグループに最大199人を招待できる。

タイマートーク

一定時間が経過すると自動的に削除されるトーク機能。グループでの使用はできない。

また、日本と中国では利用できない。

ノート

一定期間を過ぎると消えてしまうトーク機能とは違い、写真、動画、位置情報、テキストを保管できる機能。投稿した内容には「いいね」や「コメント」をつけることができる。

タイムライン

LINE上で繋がっている友人同士で近況を共有し合い、コメントやスタンプを残してコミュニケーションがとれる機能。

自分がホームから投稿した近況の公開範囲はLINE上で「友だち」になっている友人にのみ伝わる(友人ごとに近況の公開、非公開を選択することも可能)。

特徴

スタンプベースのチャット

チャット型にすることで、メールのような開封作業をなしで簡単にメッセージが送れる。また5000種類以上のスタンプを使うことにより気軽さが増し、返信スピードが劇的に早くなっている。

友だち

アプリインストールすれば、自分の電話帳に登録されたLINEユーザーが自動で表示される。

その他、LINE IDやQRコード、ふるふるなどで友だち登録が可能。

LINE公式アカウント

企業・著名人

企業や芸能人向けのアカウント。2012年6月に運用を開始。

友だち登録することで、クーポンなどを受け取ることができる。

LINE@(ビジネスアカウント

アカウントを「友だち追加」したユーザーに、メッセージやクーポン、セール情報などを直接配信するできるサービス。

プラットフォームサービス「LINE Channel」

ユーザー本人、およびLINE上で繋がっている友達と一緒に楽しむことができる連携アプリ・サービスを集約したプラットフォームサービス。有料コンテンツを購入するための決済サービスとして、「LINE コイン」を用いる。(2012年8月21日にLINE上だけで流通する仮想通貨LINEコイン」の機能を追加した)

LINE トークノベル

LINEトーク上でストーリーを読み進める小説のこと。各小説のアカウントを「友だち」に追加すると、LINEトークで数行ずつストーリーが送られてくる。ただ読むだけではなく、ストーリーの途中で選択肢が登場し、その選択によってストーリー展開が変化する。読者は「あ」か「さ」のどちらかを選択してストーリーをすすめていく。第一弾のリフレインは20万人の読者がついており、現在講談社をパートナーとして、新しいコンテンツを2012年8月に追加する予定であることが発表された。

“LINEで読む”ために作られた新感覚の小説「トークノベル」が誕生 : LINE公式ブログ

LINEクーポン

LINEアプリ上からレストランや居酒屋などのクーポン情報を検索・参照し、LINEで繋がっている友人に共有することができるクーポンサービス。

第一弾として株式会社リクルートが運営するホットペッパーと連携し、全国の飲食店・クーポン情報を提供する。お気に入りの飲食店を最大100件、クーポン情報を最大30件まで登録できる「お気に入り」機能を搭載している。

2012年08月22日から提供開始

LINE Sounds shop

レコチョクとの連携による音楽コンテンツ販売サービス。LINEアプリ上から国内外の「着うた・着信ボイス」を購入できるというもので、LINEの着信音等に利用できる。サウンドスタンプとしても使用することが可能で、友人間やグループで楽しむことが可能。

2012年9月開始。

LINE電話

LINEの有料通話サービス。固定電話携帯電話に電話をかけることが可能。

LINE電話とは編集

LINE Pay

LINEモバイル決済サービス。

LINE Payとは編集

対応端末

スマートフォン

パソコン (PC)

その他

LINE GAME

LINEで繋がっている友だちと共同で楽しむことができるネイティブアプリ形式のゲームサービス。

LINE GAMEとは編集

関連アプリ

LINE Card

目的ごとにデザインされた60種類のカードをLINESMSを使用して、テキストや写真を組み合わせて送ることができるグリーティングカードアプリ(世界5ヶ国App Store無料総合ランキング1位を達成)。

LINE Brush

LINE公式連携アプリの第4弾として、スマートフォンを指でタップして自由に絵を描き、LINEでその絵を友達に送ることができる無料アプリ

2012年07月27日iPhoneiPad版を公開。

LINE Tools

あると便利なお役立ちツールがギュッと詰まった一体型アプリ

LINE Toolsとは編集

  • LINEの公式アプリ。LINE株式会社が提供している。 あると便利なお役立ちツールが詰まった一体型アプリ。 各ツールの各所にはLINEオリジナルキャラクターたちが登場する。 ツール一覧測定ツール定規分度器方位磁針水平器騒音測定器 時計/カレンダーストップ・.. 続きを読む
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LINE PLAY

アバターやマイルームをデコレーションして、友だちとチャットなどが楽しめるアプリ

LINE Antivirus

簡単にスマートフォンに潜むウイルスなどから、個人情報などを保護するアプリAndroid向けに提供。

LINE天気

LINEの人気キャラクターによるスタンプと一言コメントで毎日の天気予報 をお知らせするアプリ

2013年1月29日、公開。

LINE NEWS

3分で話題やニュースがわかるアプリ

LINE NEWS

LINE NEWSとは編集

LINEマンガ

LINEの電子コミックアプリ。4万冊以上のマンガを購入・閲覧が可能。

LINE占い

LINE人気キャラクターが登場する毎日の運勢や相性占い、今テレビ等で人気の占い師たちによる本格的な占いが楽しめるアプリ

LINE Q

Q&Aサービス。アプリ内でオリジナルスタンプの利用も可能。

LINE Qとは編集

  • LINEの人力検索サービス。2013年12月5日にサービス開始。LINE株式会社が運営・管理している。 質問することで、その情報について知っている人から回答を得ることができる。回答にはテキストのほか、写真やスタンプ、位置情報なども利用できる。 アプリ iPhone.. 続きを読む
  • LINE : Free Calls & Messages lineq.jp
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LINE MALL

スマートフォンでの利用に特化したEC(電子商取引)サービス。

LINE MALL

LINE MALLとは編集

  • LINEによる、スマートフォンでの利用に特化したEC(電子商取引)サービス。概要 様々なブランドやショップが出店しており、ユーザーも無料で出品して取引を行うことができる。 LINE MALL専用のIDを使うため、LINE上のフレンドとは繋がらない。略歴2013年8月21.. 続きを読む
  • LINE : Free Calls & Messages mall.line.me
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LINE DECO

スマートフォンのホーム画面をカスタマイズできるアプリ

LINE DECOとは編集

LINE Toss

スマートフォン内の写真や動画を探したり、閲覧したり、シェアしたりできるアプリ

LINE MUSIC

LINEの定額制音楽配信サービス。

LINE MUSICとは編集

  • LINEの定額制音楽配信サービス。LINE MUSIC株式会社が開発・運営を行う。 2015年5月28日にティザーサイトを公開し、同年6月11日にサービスを開始した。 料金プラン 「ベーシックプラン」と「プレミアムプラン」の2つのプランが用意されている。また、学生ユー.. 続きを読む
  • LINE MUSIC music.line.me
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関連サービス

LINE STORE

LINEのスタンプやLINE GAME通貨などが、パソコンやスマートフォンなどで購入できるサービス。

LINE STOREとは編集

LINE Creators Market

誰でも自作のスタンプを販売できるサービス。

プロ・アマ・企業・個人を問わず、無料でクリエイター登録ができる。LINEの審査を通過すると販売ができるようになる。販売価格は1個100円で、売上の50%がクリエイターに配分される。

2014年5月、販売開始。

大きな動き

  • 2011年6月27日、全機種・全キャリア対応グループコミュニケーションサービス「LINE」提供開始
  • 2012年3月2日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘11/第17回AMDアワード」で優秀賞を受賞
  • 2012年6月18日、無料通話・無料メールアプリLINE」、企業向けに「LINE公式アカウント」を提供開始
  • 2012年7月3日、KDDIとの業務提携を発表
  • 2012年7月1日、「LINE」、企業によるスポンサードスタンプを提供開始
  • 2012年11月26日、LINEグッドデザイン賞「金賞」を受賞
  • 2012年12月07日、LINE、PC版が無料通話機能に対応
  • 2012年12月21日、LINEスマートフォン向けWebサイトアプリを対象に「LINEで送る」ボタンを公開
  • 2013年1月18日、登録ユーザー数が1億人を突破。
  • 2013年5月1日、登録ユーザー数が1億5000万人を突破。
  • 2013年7月23日、18歳未満が「ID検索」を利用することを、同年9月を目処に全キャリアで制限すると発表*2
  • 2013年8月21日、有料スタンプの売上が月間10億円に達したことを発表*3
  • 2013年9月13日、PCやスマートフォンブラウザから、LINEの有料スタンプや、LINE GAMEで利用できる仮想通貨の購入が可能な「LINE ウェブストア(LINE STORE)」をオープン*4
  • 2013年9月24日、ビデオ通話やその他の新機能を搭載。iPhoneLINEには、コマ撮り動画とBGMでオリジナル動画を作ることができる「Snap Movie」を搭載。「友達削除機能」追加。
  • 2013年9月30日、auNTTドコモソフトバンクモバイルが「年齢判定サービス」を用いて、Android端末を利用する18歳以下のユーザーによる「ID検索」機能使用を禁止に*5
  • 2014年5月8日、ユーザーがLINEスタンプを制作・販売できるプラットフォームLINE Creators Market」を開始。
  • 2014年6月12日、初の「動くアニメーションスタンプ」を提供開始。

ダウンロード数・ユーザー数の推移

  • 2011年11月08日、累計ダウンロード数が500万件を超える(サービス公開から約4ヵ月半*6
  • 2011年12月25日、累計ダウンロード数が1000万件を超える(サービス公開から約6ヵ月*7
  • 2012年01月27日、累計ダウンロード数が1500万件を超える(サービス公開から約7ヵ月*8
  • 2012年03月05日、累計ダウンロード数が2000万件を超える(サービス公開から約8ヵ月*9
  • 2012年03月27日、登録ユーザー数が2500万人を超える(サービス公開から約9ヵ月*10
  • 2012年04月18日、登録ユーザー数が3000万人を超える(サービス公開から約10ヵ月*11
  • 2012年05月12日、登録ユーザー数が3500万人を超える(サービス公開から約11ヵ月*12
  • 2012年06月06日、登録ユーザー数が4000万人を超える(サービス公開から約12ヵ月*13
  • 2012年07月26日、登録ユーザー数が5000万人を超える(サービス公開から399日*14
  • 2012年08月17日、登録ユーザー数が5500万人を超える(サービス公開から約1年2ヶ月*15
  • 2012年09月10日、登録ユーザー数が6000万人を超える(サービス公開から約1年3ヶ月*16
  • 2012年10月25日、登録ユーザー数が7000万人を超える(サービス公開から約1年4ヶ月*17
  • 2012年11月30日、登録ユーザー数が8000万人を超える(サービス公開から約1年4ヶ月*18
  • 2012年2月の月間アクティブ率は89.1%
  • 2013年1月18日、登録ユーザー数が1億人を超える(サービス公開から1年7ヶ月*19
  • 2013年7月21日、登録ユーザー数が2億人を超える
  • 2013年11月25日、登録ユーザー数が3億人を超える
  • 2014年4月1日、登録ユーザー数が4億人を超える*20

海外

  • 2012年11月26日、台湾のユーザー数が1,000万人を突破した。(台湾の人口2,300万人のうち、ほぼ半数がLINEを利用している状況)
  • 2013年4月3日、スペインにおける「LINE」の登録ユーザー数が1000万人を突破*21

LINE株式会社

LINE株式会社とは編集

  • 韓国企業 「NAVER Corporation」の子会社。ウェブサービス事業を行う会社。LINEやNAVER、livedoorを展開している。 主な事業内容LINE 無料通話、無料メールが楽しめるコミュニケーションアプリ。 LINE GAME LINEの友だちと遊べるスマートフォン向けゲームアプ.. 続きを読む
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