ELECOM ノートPC用ACアダプター IBM/lenovo 16V用 | ||
正直なところ・・・(参考になった人 2/4 人)
思ったよりちょっと大きい。 添付されているケーブルも、当方の用途には長すぎる。 モバイルとして持ち運び、内蔵バッテリーは無停電電源と割り切っているので長すぎるAC電源ケーブルおよび本体側へ電力供給するケーブルも少し短めが良いと感じる。 以前に他社のノートPC電源アダプタを熱中症ごとく、発熱の発散を怠って壊してしまったことがある。 もちろん当方の使用状況が悪いのであるが、やはり発熱は少ない方がベターかとも思われる。 この製品に限らず、より小型で発熱の少ないACアダプタを切望する。 電力消費の激しい方向へモバイルも向かっているような気がするが・・・・・ 構造に難あり(参考になった人 0/1 人)
IBM ThinkPad X40用に買いました。熱が気になるとか純正よりも大きめとかがありますが、一番気になるのはPC側に接続する部品とコードがわかれているところです。 わかれているだけなら大して問題ではないのですが、かなり抜けやすい状態でノートPCを動かすとPC側に部品がささったまま、コードが外れてしまうという難点があります。基本的に机の上だけで使っている方には全く問題ないとは思いますが、そうではない方には重大な問題点になりえます。抜けやすいのは個体差か否かはわかりません。しかし、最初から抜けやすい状態の個体があることだけは確かでしょう。私のものがそうだった。 |
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自然で女の子受けのいい服を集めました | ||
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99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ | ||
今日からでも始められそう(周囲より一歩抜きん出たい若手社会人にお勧め)(参考になった人 8/21 人)
デキる人になるための本には、「こんなこと、自分にもできれば苦労はしていないよ・・・」という、 最初から諦めてしまいそうな仕事のコツが謳われていることも多いですが、 この本は、「今日からさっそくやってみよう」と思えるような、 ちょっとした、でも仕事の質が確実に向上しそうなコツが、簡潔にまとめられています。1つのポイントが見開きページでまとめられていて、隙間時間にも読みやすいように工夫されていますし、 何より「あるある、こんなこと」と思えるような日常的なシーンに即して書かれているので、 すんなりと自分の中に入ってきます。 改めて文字にしてみると、ごく当たり前に感じるようなことでも、 実際に、日々気をつけて行動しているかと言われると・・・というような内容が多いのに気付かされました。 (1ページ目から、私も無意識にやってしまっている行動についての改善ポイント(コツ)について記載があり、ドキッとしました。)また、この手の本は、起業家や独立コンサルタントが書いていることが多いように思いますが、 この本は大組織に所属している著者の経験に基づいて書かれているところに説得力があり、 一定規模の組織の中で働く社会人に参考になると感じました。毎日こんなに頑張って仕事をしているのに、それが評価に結びついているのだろうか・・・ と思っているような、入社3年目くらいからの若手を中心に、 「頑張るだけではなく、あと少しだけスマートに仕事をしてみては」と言ってお勧めしたい一冊です。 能力がないのにやる気がある上司は、危険だから退場させる(参考になった人 14/18 人)
「リーダーを見極める」という項目がある。最も危険なのが、能力がないのにやる気がある上司で、退場いただく措置を検討しなければならないと述べている。どうやって退場させるのだろうか。「能力のない上司だ」と部下が判断すれば、上司を退場させることが、本当にできるのだろうか。「1%のコツ」は、当たり前のこと、些細なこと、基本的なことだと述べている。基本を愚直に積み重ねることが「デキる人」になる近道だと主張している。そんな基本的なことを、99%の人が実行していないと決めつけるところが、不遜な感じがする。著者の人生の中で、周りに「デキる人」が少なかったにすぎないだけで、「99%もの人が、基本も知らないで仕事をしている、うまくいくわけがない」と簡単に批判しているのは、自分が「デキる人」であることを、強調したいのであろう。 1%の「デキる人」だけで、その人の効率や目標達成はあるにしても、会社全体の効率や目標達成が実現されるはずがない。もし、実現できるなら、99%の人は、会社のお荷物のようなものである。会社全体で「基本的なコツ」を共有してこそ、個人の力が全体の発展につながるのだと思う。そうは言っても、人生や仕事のことで今、あれこれと苦しみ、悩みが尽きないという方には、参考になる項目が見つかる本になると思う。 下劣な本(参考になった人 15/28 人)
この手のハウツー本はいつも冷やかしで立ち読みしますが、これは中でもトップレベルの下らない本です。 こんなもの本と呼べるのでしょうか。 実際文字も少ないし、内容もスッカスカです。 本というより「メモ」と言ったほうが良いのでは無いでしょうか。 飲み屋でおっさんが展開している説教を集めていいとこ取りしたようなものです。 全く無意味とは言いませんが、とても1400円も出して買うようなものではない。 はっきり言って、こんなもんそれなりに経験を積んだサラリーマンなら誰でも書けます。 そういう下らないものだということを分かっていて、それでも藁をもすがる思いの 新入社員や就職活動の学生達を食い物にしようとする作者も出版社も本当に卑劣だと思います。 自分で考える力が無くて何かにすがりたい人、簡単に答えを求めたい人には良いのでしょうが、 そんなの悲しいですよね・・ 仕事をどう進めるべきかなんてことは、誰かに箇条書きで教えてもらうのではなくて自分で考えましょうよ。 |
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100円のコーラを1000円で売る方法 | ||
読みやすく、ためになる本です(参考になった人 35/49 人)
本書は、ストーリー仕立てになっていて、とても読みやすい本で、 自然に、マーケティング理論のエッセンスが、自然に頭に入ってきました。 少しアクの強い主人公が、読者をぐいぐいと本の中に引っ張り込んでくれて、 ちょっとした小説を読むような感じで、読むことができました。本の最後に、各章で取り上げた理論についての参考文献が載っているので、 この本をきっかけに、それぞれの理論について理解を深めるには、 いいかもしれません。(本書を読んで思ったこと)ビジネスの行き着くところは、 ・どれだけ相手のことを深く考えているか ・自分しかできないものをいかに相手に提供するか ・自分しか提供できないものの水準をいかに高めるか を突き詰めることで、マーケティングとは、上記の三つを突き詰めるために、 力の入れ具合と方向性を間違わないための 道具や武器を使うことなのかなと、改めて感じた次第です。 ところで、グローバルマーケットにおける日本の立場に照らし合わせてみると、 日本は新興国に比べて人件費が高い分、 生産性を高めるか、付加価値の高いものを売っていかないと、 競争力の低下が避けられず、自社の製品を、誰が、どのような目的で使うのか、 ということとともに、上記の三つのことを、 以前にも増して、常に強く意識して 仕事をする必要があると感じました。よって、今からは、すべてのビジネスパーソンにとって、 そのための道具や武器を最低限の使い方(マーケティングの大まかな考え方)を 頭に入れておくことは、必要になってくるのでは?と。本書は、マーケティングの本ですが、 マーケティング以外の仕事に携わっている方にも、 いろいろとヒントが得られると思います。 (厳密に言うと、自分自身を商品としてとらえると、 マーケティングとは縁のないビジネスパーソンは 皆無だとおもっておりますが。。。) 経営(市場マーケッティング)の参考になります!(参考になった人 3/4 人)
●どのような内容の本かと、興味を持って読んでみました。 主人公【宮前 久美】が、会計ソフト(社長の会計)の開発を通じて、 【与田 誠】より、いろいろとアドバイス(手ほどき)を受けながら、 『経営のあり方(儲けるということ)はどういうものか』を学んでいく ストーリィーです。●ストーリィーは、10項目の物語を通じて「経営・経済・儲け・市場など」を 学んでいくものですが、参考になることが多く語られています。 著者もよく勉強されていますね。●気になった点は次の通りです (1) 「経営・経済・儲け・市場など」の先生役が、【宮前 久美】の上司にあたる 【与田 誠】であること。 ・・・【与田 誠】の、ポジションがはっきりしていないのと、 同じ会社の人間であると言うこと。・・・【与田 誠】がすれば、すべて解決することです。 (2)本来の対決となるべき、【宮前 久美】のライバルである、バリュウーマックス社の 【内山 明日香】の対決が、本書でなく、次回の本に先送りされていること。 本当は、【宮前 久美】と【内山 明日香】の対決としたかったのではないでしょうか? なにより読みやすさ(参考になった人 8/9 人)
ちょうど、マーケティングの勉強をしようと思い出会った1冊内容はいかにしろ、ストーリとして成り立っているので、普通の小説を読み進めるように 楽しめます。マーケティングのことを学びつつ、普通の小説を読む感覚なので 自然と頭に入っていきます。あと、TMIですが 内容から鑑みるに、100円のコーラを1000円で売る方法のタイトルではなく、100円のコーラを1000円で購入する理由が正しいかも知れません。ま、どっちでもいいんですけど。というわけで、ストーリーもそれなりにこっていたり、キャラ設定も案外きちんとしていたり、 小説としての読み物としても面白いです。 マーケティングとはこうだ!!とアカデミックにやりたい方は向きませんがマーケティングって何だろう??って人は最適な本です。一度だけでなく、何度でも読み返せます。プロダクトアウトではなく、マーケットインの方は特にオススメです。 |
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TIMELY ポータブルFDD ブラック FDD-U02B | ||
Windows7 SP1での使用は注意されたし(参考になった人 31/31 人)
この製品はリサイクルなので、添付CDにMITSUMI、TEACなど主要メーカーのドライバー(Win98以前用、Mac用)が同梱されています。 今回届いた製品は「MITSUMI USB FDD 061M」として認識されましたが、Windows7 SP1では動作せず、他のOSで読めるFDを読むことができませんでした。ただし、起動ドライブとしては正常に動作しました。 タイムリーのサポートによると、「Windows7 SP1では、Windows側の制限により、USB接続のフロッピーディスクを使用する事ができません。 SP1を削除すれば、動作します」とのことでした。 ちなみに製品の裏に貼られたシールには「Model No FD-05PUB Made in China」と記載されています。テストのため借用したTEACの「FD-05PUB」は、Windows7 SP1でも動作しましたので、すべてのUSB接続のフロッピーディスクがWindows7/SP1では使用できないわけではないようですが、Windows7 SP1での使用については、注意が必要です。 コストパフォーマンスが高い! オススメ!(参考になった人 9/9 人)
急に過去のデータが必要となり、購入。 全く問題なく、使用できました。良い点 ・低価格 ・Windows98からWindows7まで幅広いOSにメーカー公式で対応している ・低価格だが、きちんとメーカー保証がある(12ヶ月間) ・起動ドライブとしても使える悪い点 ・簡易マニュアルが英語 (ほとんどの方はマニュアルなんて読まないのでどうでもいいと思いますが、マニュアルを読まないと使い方がわからないパソコン初心者の方は注意が必要です。)注意が必要なのは、古いフロッピーディスクはディスク自体が壊れている場合があります。 100枚以上データを読み取ったのですが、そのうち2枚は読み取ることができませんでした。保管状況が悪かったようです。 ディスク不良なのに、本体が壊れていると勘違いする人が必ずいると思います。 また、壊れているディスクは、本体自体を破損させてしまう恐れがあると思います。結論としては大満足、1台あると便利です。 出品者のメールにも好感が持てました。 ここに注意されたし!!(参考になった人 2/2 人)
昔のPC-98x1のデータを掘り起こしたくて購入したものです。FDドライブとしてはWindows7 pro 64bit SP1上でも動作します。 カタログスペック上全く問題はありません。ただ要注意なのは、カタログスペックに於いて1.2MBを読み込めないという1点に尽きます。 動かない!! と言っている方、そのディスクは1.2MBのFDではありませんか?1.2MBのFDを読ませようとすると、Windowsのシステムごと気絶(フリーズ)してしまいます(苦笑)。昔のデータを読みたい人はホントに注意してください。 私は1.2MBを読めない事に気づかず、比較的新しいFDしか読めなかったので。 |
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40歳からのモテる技術 | ||
IBM出身のコンサルタントがまとめた異色の恋愛ノウハウ(参考になった人 46/54 人)
IBM出身のコンサルタントがまとめた恋愛ノウハウ本。 非常にユニークで説得力がある。まず、「外見」「会話力」「出会い」と範囲が幅広い点が優れている。 そして、中年男性が、モテるという目的に対して合理的にまとめてある。例えば、「外見」は、薄毛からスーツ選びまでの幅広い範囲をカバーしている一方で、 「会話」と「出会い」は、やりやすい事や効果が上がることに集中せよという。 かなり戦略的なアプローチを推奨している。 それぞれ、詳細な実態調査に基づいて戦略を立てているので、方向性は正しいのだろう。 確かに、40歳過ぎると選択肢は激減し、学習能力が落ちるから、というのは納得できる。 また、「出会い」の中にあるメール術はかなり使えると思う。(20代でも使える) ネットは相手の反応が見えないので、どうしたらいいのか戸惑うことが多い。 この本に書かれてある、返信率を上げるコツや、 メールの頻度や文体を相手の女性の好みにカストマイズする方法、 デートに誘うタイミングの見極め方、デートに誘うフレーズは役に立つ。この手の本は論拠が薄弱のものが多いが、この本は技術書並みにしっかりしている。 と言って、堅苦しいところは一切なく、面白いエピソードが満載なので非常に読みやすい。これは異色の本と言えるし、読み応えもあるし、非常に満足度が高い。(補足)外見も、短時間に成果があがるものと、 時間はかかるが大きなリターンがあるものの一覧があり便利。 モテ本の良書(参考になった人 44/53 人)
中年男性向けのモテ本の良書。 「外見」「コミュニケーション」「出会い」と広い範囲にわたって、ノウハウが過不足なくわかりやすくまとまっている。「出会い術」は、「価値観Xネット」という目新しい戦略を提唱。異論もあると思うが、数々の実態調査や生々しい実例が説得力があり、納得せざるを得ない。中年男性はこの方法が一番とさえ思えてくるし、「いっちょやってみるか」と思った。私は医者でアンチエイジングをかじっているが、ここで書かれていることは定評のある手法(例:薄毛対策)を中心にまとめられている。 が、中年男性向けの美容や服飾技術は斬新なものばかり。 髪型のデザイン力のあるお店の選び方や、白髪染め溶液の注意点など目から鱗ものが多かった。この本にかかれたことを実践すれば、モテるスキルは上がるだろう。 それ以上に、リストラされ若年性の更年期障害にかかった筆者が、恋愛に活路を見出して、その結果「生きながらにして生まれ変わった」という件は同じ40代として勇気つけられた。文章はユーモアがあり、小難しいところは一切ないので、さくさく読める。 色々な意味で「モテたい」と思っているモテ中年男性はもちろんのこと、 人生に閉塞感を感じている中年男性にも勧めの一冊だ。 女性相手の仕事をしている人にお勧め(参考になった人 16/19 人)
中年男性のイメージアップに関する本。 外見の改造法やコミュニケーション術が秀逸。「40歳から」「モテ」と切り口を限定しているため、内容がより具体化して説得力がある。 数々の調査や実証検証を重ねているので信頼性も高い。 また、薄毛治療、ヒゲ脱毛など自ら実験台となることを厭わない著者の姿勢がいい。 中年男性に対する優しい眼差しや、ある種の使命感を持っている処はすばらしい。この本は、仲のいい女性のマナー講師から勧められた。 私が女性だらけの部門の管理者になり悩んでいたからだ。 その経験から、女性相手の仕事をしている人(営業、販売業など)に、ぜひとも読んでいただきたい。 女性からの好感度やコミュニケーション力がアップするだけでなく、男性が気がつかない女性が嫌うツボもわかるからだ。(そういうことは得てして指摘されない) |
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