英雄伝説 碧の軌跡のまとめ情報

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英雄伝説 碧の軌跡 ザ・コンプリートガイド【PS Vita対応版】

5つ星のうち 4.0良い

(参考になった人 3/4 人)

Vita版ソフト買ったので、買いました。 Vita用の増補がされており満足。 電撃の攻略本の”徹底的”な感じ(字数多め)の攻略アドバイスを読むの がいつも楽しみです。 欲を言えば、攻略フローチャートにサブイベントも含めてもらえるとあり がたい。 ページの行ったり来たりが面倒(笑)。

PSP版、Vita版どっちも持っていますが、少しクエストが増えてるようですね。 英伝(軌跡ファン)なら持っていてしかるべきかと。 。 。 ていうか、無いと隠しクエストとか漏らしてしまって大変なことに!! 今後、PSPでもVitaでも買う人には、こっちの本がいいかもしれません。

5つ星のうち 5.0みしし

(参考になった人 0/0 人)

詳しく書いてあり○。 まぁでもこのゲームはCP回復アイテムあればアリアンロードだろうがなんだろうが勝ててしまうね。

英雄伝説 空の軌跡SC

※2017/6/3追記
現在、電子書籍『月刊ファルコムマガジン』にて連載再開されています!
まさしく、この第3巻の続きから始まっていて、
6/27についに、第1巻が発売されます。
連載再開していただき、関係者の皆様に心から感謝しております!!

<以下、第3巻発売【直後】のコメントになります>
「空の軌跡」という世界観をしっかり理解された上で、さらにそこから漫画という媒体で
どう表現していくか、ということをかなり考えながら描写してくださるという、
作者の愛情がものすごく詰まった作品だったと思います。


「コミッククリア」さんというWEBサイトで毎月連載されていた作品でしたが、
毎月読んでいる方もいれば、単行本派だった方もいらしたはずです。
そのサイト内に置かれていた人気順もそれほど悪くはなかったように思いますし、
ファルコムさんが休止を指示したようにも思えず、また作者ご自身の体調の問題でもどうやらなさそうです。
最新作のゲームではないにしろ、最近Evolution化されるなど、まだまだ熱もありますしファンも多いはずです。
なぜこのような結果になってしまったのか、単行本を手にしてもいまだに納得出来ません。
しかし、あのようなラストで締めくくってくださったことにより、
続きを読める機会がまたあるのではないかと期待できたことだけは、唯一の救いだと考えてます。
せめてエステルとヨシュアが心から笑いあえる日まで、
啄木鳥しんき先生にぜひとも描いていただきたいと心から願っています。

始めに言います。打ち切り終了です。

あとがきでも何があったのか著者様も判っていないようですが表紙裏の
あらすじや帯でもこれが最終巻だということはまったく匂わせておらず
厚みはあれどお高め価格でこれはエンターブレインにも不信感が募ります。

◇裏表紙:「(注:前略)そして、ヨシュアの行方は!?」
◆帯:「エステルが進む、その険しき道-----」
「遊撃士協会VS結社<身喰らう蛇>それぞれの思惑が交差する第3巻」

こんな煽り方されたら期待するじゃないですか。

いつもより高いなと思いつつ
購入したら最終巻だなんて売るためとはいえ酷いです。一応内容は「殲滅
天使」が正体を現し去るところまで。そこで唐突におしまいです。何が何だか
わかりません。著者様は続きを描く気が大ありの様子なので続きが出版社か
掲載誌を変えて出てくれたらいいのですが

本の内容的には全く問題なくいつもの通り続編の伏線も交えた見事な
構成に表情や構図などの演出もうまく面白く読んでいただけに残念です。
★5のつもりでしたが出版社の売り方の汚さで満点はつけられません。
繰り返しますがコミカライズとしての問題は全くありません。理解の上で
購入する分にはとてもいいとは思います。なおこれまでなかったカバー下の
おまけイラストがあるので購入した方はカバーを外してみてください。

追記:2016年11月よりファルコムマガジンで連載再開されています。

5つ星のうち 5.0最高of最高

(参考になった人 7/8 人)

こんなに素晴らしいコミカライズは滅多にありません。 空の軌跡をシリーズ全てやりこんで、空だけではない伏線をあちこちに散りばめつつ、 さらに別のファルコム作品のネタをそこかしこに登場させる。 空の軌跡が大好きで、ファルコムが大大好きな啄木鳥先生だからこその作品です。 大人の事情で第一部完となってしまっていますが、続きを書いて欲しいです。 せめてSCの最後まで。 できれば3rdの最後まで!!

英雄伝説 零の軌跡 碧の軌跡 公式設定資料集 クロスベルアーカイブ

5つ星のうち 2.0まとめ本

(参考になった人 5/7 人)

いまさらなレビューですが、やはり既に言われてる通り資料集として設定など、この本で初めて分かる要素は極々一部です。

ストーリーの解説は本の半分程度を割いて丁寧にまとめてあるので、ほとんど覚えてない人にとってはいい本。
キャラ紹介・解説は絵付きキャラからサブキャラ、単なるNPCまで網羅してあります。
これも要点を上手く押さえてあるので、それに関しては評価できます。
本編クリア後にどうしたか「〜した、解放に参加した」程度の記述があり、ツァオ(黒月)など一部に新情報があります。

言うほどのものではありませんけどね。
軌跡シリーズの特長であるサブキャラ・NPCに関しても全NPCに簡単な説明があり、帝国関係者(出身)もぼちぼちいて、
閃の軌跡で登場することも考えられるので、うろ覚えな人にとっては価値がある部分といえます。
エリィの母親が帝国にいるということや、マインツに原石を買い付けにきた商人などなど忘れてる人は多いんじゃないでしょうか。

と、ここまでポジティブなことを書きましたが、一般的に言う資料集としての役割は1割か2割程度の価値しかありません。
構成も今までのコレクションブックと比べると面白みもなく、この内容に「公式設定資料集」と付けて3360円という値段はふざけてます。
約140pにわたるストーリー解説は、本来なら人物や事件などの解説・分析を詳しく書けば見えてくる(思い出せる)ものなので、
主に「もっと知りたい」というコアなファンが買う資料集には、こんなにページ数を割く必要はありませんでした。
アンケートのファンの声公開とか無駄だし、それを読ませてどうするのかと。

電撃プレイステーションと契約したのは最低の結果を生んだ言えるでしょう。
逆に最低限の結果は出したと言ってもいいですが、零・碧をやり込んでちゃんと理解してる人にとっては価値は限りなく薄いです。
反してキーア(零の至宝)のことや、冒頭の夢、幻焔計画のことなどピンとこなかった人にはとても役に立つまとめ本です。
他にも復習したいという人にも、新作と時系列が重なってるこの「まとめ本」は買って損はないと思います。定価でなければ。
まとめ本として2000円程度で出された本であれば、☆4つくらいの評価です。

5つ星のうち 2.0量はあるが

(参考になった人 8/13 人)

質はあまりないような気がします。

シナリオはあらすじであると分かっていたので、その他部分を期待していました。個人的に今さらシナリオを読むのは苦痛ですし、零と碧を合わせて100ページ超えてますが、目新しい情報はそんなにない印象でした。横に補足がありますが、謎に迫る情報はあるものの量は少なく、わたしが求めていたものとは違いました。シナリオに関する印象は文字稼ぎにしか思えません。なんか小説のような文章で無駄に長ったらしかったです。

ではその他はというと、これも目新しいものは少ないですね。

イラストはほんの数日前に販売されているイラストブックと重複していますし、キャラ紹介も目を見張るものはなかったです。イラストなんかはイラストブックで見開きまるまる一枚使っていたものを、一ページに複数枚押し込まれていましたし、見にくいものになっていました。

総評すると、本来の資料集として見ると首を傾げたくなる出来で、ファンブックとしてはどうかというとこれまた首を傾げたくなる中途半端な出来です。先にイラストブックを買ったせいもありますし、資料集として求めていたものと違ったせいでもありますが。どうせなら新規のストーリーをノベル化するとか(クロスベル独立の軌跡とか)していればもっと価値はあったかもしれません。

主観的な感想でこう評価しましたが、アンケート結果はそれなりに楽しめました。何気に自分のコメントが本書に載っていたのは嬉しかったですね。

5つ星のうち 4.0一冊買いならお勧め

(参考になった人 5/10 人)

キャラクターアートブック等は持っていないこともあり、元々持っている情報量が少ない私にはそれなりに有意義な本に感じました。

シナリオ、キャラクター、エクストラの3章立てです。

シナリオについては、本編のおさらいには丁度いいでしょうが、目新しいものは得にありません。こちらはもう一歩踏み込んだ情報があれば良かったですかね。
キャラクターについては、メインキャラクター(60名近く)の身長や血液型、好きなもの、スリーサイズ(女性のみ)も載せている点は良かったなと思います。


設定画についても、一通りそろっており、設定資料集としては、及第点でしょう。サブキャラクター名観についても、いい味を出していると思います。
エクストラについては、イラストギャラリーとアンケート結果です。ページは少ないですが、生の声も載っていますし、中々に面白かったですよ。

値段のことを考えると、もう一息頑張って欲しい感はあります(裏表紙とかね、今回は真っ白)が、私のように他にイラスト集とかを持っていない人であれば、十分お勧めできる一冊です。

英雄伝説 碧の軌跡』の解説 by はてなキーワード

日本ファルコムより2011年9月29日に発売されたプレイステーション・ポータブルPSP)用RPG

英雄伝説」シリーズの第7作「英雄伝説VII」の後編で、「英雄伝説 零の軌跡」の続編。


2014年6月12日プレイステーション・ヴィータで新要素を追加した「英雄伝説 碧の軌跡 Evolution」が発売された。

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