監視カメラのまとめ情報

監視カメラ』の解説

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監視カメラ(かんしカメラ)とは、様々な目的で監視を行うためのビデオカメラのこと。主な用途としては、防犯防災計測記録などがある。一般的に防犯目的の場合は防犯カメラ、防災目的の場合は防災カメラとも呼称される。広義にはカメラ単体ではなく、撮影した映像の伝送・処理、記録、表示機能を含むシステム全体を指すことがある。英語では ともいうが、防犯目的の場合は と呼称される場合が多く、また一般的に映像監視システムのことをその映像信号伝送方法である closed-circuit television(閉鎖回路テレビ)の略語を用いて「」と呼ぶことの方が多い。

機能

「」は、ケーブルで結ばれたカメラとテレビ間だけの閉じた回路のテレビという意味となる。TVカメラそのものは開いた回路と捉えてよい電波を使って一般に公開する放送用を主なる用途として最初に使われ出した。その後、放送とは用途が異なる監視だけの限定した用途のカメラが出現し、監視として閉じた回路と範囲で使われ、 と呼ばれた。しかし、インターネットやLANを介した映像伝送を行うネットワークカメラの登場、普及により、仕様や機能的に本来のCCTVと呼ぶカメラは少なくなりつつある。

映像からの情報抽出

当初は単なる画像の撮影と保管のみを行うものだったが、近年では続々と画像処理システムを組み合わせたものが登場している。たとえば道路に設置し通過する車輌のナンバープレート画像を検出しデータとして抽出する自動車ナンバー自動読取装置(日本では警察の使う「Nシステム」が有名だが、商用もある)、車の映像から車種を特定する「Fシステム」、空港などで旅行者の顔を撮影し犯罪者の顔写真データベースと自動照合をする顔認識システムなどが2016年現在、すでに導入されている。顔認識から性別や年齢を推定して、マーケティングに使用することも既に行われている。さらに行動様式などを解析し異常行動を検出するというソフトウェアも既に開発されているほか、人の震え(振戦等)から心理状態を解析するシステムも開発されている。また、個体識別のために歩行特徴を利用する歩容解析も行われており、犯罪捜査に活用されている。また、個人の解析だけでなく、群集の解析も行われており、群衆密度の変化から異変を検知したり、混雑度を予測することも行われている。滞在時間をヒートマップで表示することも行われている。複数の監視カメラに跨って人物を追跡する技術も開発されている。

2016年6月現在、顔認識による大規模な監視は難しいものの、最上の特定率を誇るGoogleのFaceNetでさえ、大勢の顔の区別には不確実性が伴う。なお、FaceNetのオープンソース実装として、OpenFaceがある。東京都では、特定率を上げるために、2016年4月以降の犯罪者の照合用顔写真の撮影を3Dで行っている。

音声などの付随情報の録音

集音マイクを持ち音声の録音が可能な監視カメラが増えている。また、監視カメラにマイクがない場合でも、別に集音マイクを設置することもできる。叫び声やガラスが割れる音などの不審な音声を感知して自動的に通報することが行えるものもある。また、温度、湿度、匂いの記録も行われている。

携帯電話情報の収集

携帯電話の固有的な情報(MACアドレス)をBluetoothWi-Fi経由で収集し、記録する装置 (Fake Access Point) を設置することもできる。

iPhoneではiOS8よりMACアドレスのランダマイズを行っており、固有値をバラ撒かないようになっているものの、デバイスの匿名化が充分ではないため、シーケンスナンバーやタイミング情報を使うことで未だ追跡が可能とされる。

深度情報の収集および利用

距離画像 (深度情報)は、実寸法の計測や、映像解析の補助に使うことができ、駐車場やATMの監視カメラなどで使われている。

深度情報の取得には、同期された複数のカメラの映像等から画像処理等によって深度を推定する写真測量法や、近赤外光レーザー等の照射と検出(LIDAR)により深度を算出する深度カメラ(、位相差方式レーザースキャナーなど)が存在する。写真測量法では、ステレオカメラを搭載する監視カメラが出始めており、ステレオ映像の3D再構築によって高精度な映像解析が行われている。また、複数の監視カメラを用いて、複数の映像から深度を推定するシステムも存在する。LIDARでは、監視システムなどに向けて、TOF方式の深度カメラの供給が始まっている。LiDARは人物が重なって画像で判別しにくい時に有効だとされる、出入国管理・企業やイベントなどの感染症対策に使われている、音声による警告が可能な監視カメラも存在する、それによりブラックリストに載った車を通さないようにすることが可能。

ライブカメラ

広域を監視し、テレビ局インターネットなどで公開できる画像をリアルタイムに撮影している物はライブカメラとも呼ばれている。更に、インターネットのURLを公開せず、ログイン時のユーザー名パスワードを企業や組織内、また個人や家族内に留めれば、インターネットを介し距離に関係なく遠方の監視も行える。

防災

ダム水量監視、道路災害(崩落など)監視、活火山監視、津波監視、鉄道駅ホームの乗降状況確認など。

工場の製造ライン監視、原子力発電所火力発電所、研究所などで人が入れない場所の異常監視、ダム、河川、火山などの状況の監視・記録に使用されている。かぐやなどをはじめ、人工衛星のような状態が把握しにくいものについても監視カメラが用いられる。

防犯

店舗などの各種施設内や敷地内の監視、街頭、鉄道の空港学校、個人住宅および踏切の監視サービス。

日本の各都道府県警は、繁華街等の防犯対策の一環として、繁華街、街頭、街路周辺に監視カメラを設置している。警視庁が5地区で運用する監視カメラシステムは「街頭防犯カメラシステム」と呼ばれ、都内の繁華街と呼ばれる地域、人の密集する地域、駐車違反多発地域に設置されている。

鉄道会社においても、テロ対策や各駅の状況の確認を目的に多く設置されている。また、鉄道の車内にも設置されつつある。しかし、首都圏の各鉄道会社は監視カメラを運用する規則を公表しておらず、この規則を開示すべきとする声もある。

一般の目に触れるものとしては、防犯を主な目的として、商店(小売店)や銀行など金融機関エレベーター、公的機関の天井など様々な場所に仕掛けられているものがある。目的は、金融・公的機関の場合、侵入者や不審者の監視・記録はもちろん、従業員の背任行為を抑止するためでもある。エレベーターでは乗客の異常行動などを感知し、近くの階に止まるなど、いろいろな用途で使われている。商店の場合、顔認識による常習犯の監視も行われている。ベトナムでは、空港の貨物運搬係による窃盗が多発しているため、運搬係に監視カメラを装着することが検討されている。

施設内だけでなく、市街や盛り場の道路などに監視カメラが取り付けられることも増加しつつある。学校の通学路や校門への監視カメラ設置も行われているほか、校内への監視カメラ設置も進んでいる。また、カメラの価格降下に伴い、個人で自宅駐車場などに盗難防止、当て逃げ防止目的として安価な監視カメラを設置するケースもある。

監視カメラの映像から必要な情報だけを簡単に検索し抽出できるシステムも開発されている。

2016年上半期において、刑法犯の監視カメラによる逮捕は5%に過ぎない。しかし、物証の残りにくい特殊詐欺などの捜査では、防犯カメラの映像が重要となっている。

設置場所

防犯用に設置される監視カメラの場合、「監視している」ことによる犯罪抑止効果を求めるケースと、「犯罪が起きたときの証拠確保」を目的とする場合とに分かれる。前者の場合は目立つ場所に設置され、後者の場合には目立たない場所に設置される。プライバシー侵害につながるという批判を回避するために監視カメラを設置していることを「監視カメラ作動中」といった看板などで告知している場合もある。この場合はもっぱら前者の目的を求めることになる。

カメラが破壊されることも考えられるので、複数のカメラを組み合わせて設置することがある。監視カメラ本体が他の監視カメラによって撮影されるようにするものである。また、カモフラージュの方法として、電球のソケットに刺さる監視カメラ内蔵LED電球も存在する。また、ATMや自動販売機などの機械には監視カメラ搭載のものが多い。

人物に設置された監視カメラは、や身体装着監視カメラ (Body-worn CCTV) などと呼び、ドイツやイギリス、アメリカなどの警察で急速に普及している。また、学校での使用も試みられはじめている。懐中電灯に監視カメラを搭載することも行われている。

近年はドローンの普及により、監視カメラをドローンに搭載することも行われはじめている。

犯罪抑止

イギリスで2005年7月7日に起きたバス、地下鉄を標的としたロンドン同時爆破事件において、犯人の検挙が迅速に行われたのは、監視カメラの記録に負うところが大きい。しかし、犯人が逮捕や自爆を覚悟した確信犯であるならば、監視カメラによる犯罪抑止効果はあまり無い。

むしろ、非確信犯的な一般犯罪に対する効果が期待されている。日本においても、成田国際空港関西国際空港顔認識システム付きの監視カメラが設置されており、また2007年7月1日に東海道・山陽新幹線で営業運転を開始したN700系電車の全乗降口と運転室出入口にも、日本では初めて鉄道車両内に監視カメラを設置するなど、公共交通機関でも防犯を強く意識した監視カメラの設置が進んでいる。

計測・記録

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交通流量(高速道路など)、スピード違反取締り(自動速度違反取締装置)、ナンバープレートの登録番号の記録(自動車ナンバー自動読取装置、通称「Nシステム」、旅行時間測定システム、通称「Tシステム」)など。

また、イベント参加者 (教会など) の記録に、顔認識システムが使われている。

証拠

供述との矛盾をつく証拠にも用いられている。

画像の保存

以前は磁気テープに保存されていたが、技術の進歩に伴いハードディスクフラッシュメモリに保存される例が多くなってきている。画像は連続静止画のMotion JPEGやMotion JPEG 2000、差分圧縮のMPEG4H.264などの形式で、通常は記憶領域の容量があるかぎり保存される。容量が足りなくなった後は、古い記録から削除して行く方式が一般的なため、記憶装置の容量については必要な保存期間を考慮して選定する。画像の質は磁気テープより良質である。

画質または圧縮率は、連続静止画よりも差分圧縮の方が高い。2016年現在、圧縮率の高いH.264 High Profileを採用する監視カメラが増えており、H.265を採用する監視カメラも登場している。

白飛びや黒潰れを防ぐため、オートホワイトバランスに対応していたり、複数露光を合成するハイダイナミックレンジ(HDR)撮影機能を持つ監視カメラも存在する。トーンマッピングする前のRAW画像形式で静止画を保存できる監視カメラも存在するが、RAW動画形式で保存することはあまり行われていない。なお、監視カメラは色再現性があまり重視されておらず、18%グレーカードやカラーチェッカー等は使われていないため、照明や日光などの光の影響を除いた正しい色情報を記録することはできない。ただし、顔認識によって検出した顔に合わせて色補正する監視カメラは存在する。その他、霧・雨などの天候の影響を少なくする霧画像補正(フォグリダクション)に対応した監視カメラや、光の乱反射を除去する偏光フィルター/偏光レンズを搭載した監視カメラも存在する。

アナログ式監視カメラでは伝送ノイズが多く、インタレース動画であるために、デジタルで保存すると容量が大きくなる。デジタル式監視カメラでは伝送ノイズの影響がなく、プログレッシブ動画であるため、容量が小さくなる。差分圧縮の場合は、CCDノイズの低減や物理的・ソフトウェア的モーションスタビライザや陽炎除去によって、さらに容量を小さくすることができる。また、背景差分人感センサ等による動体検出によって、常時画像を保存するのではなく、カメラの撮影範囲で動くものを検出した時にだけ、その前数秒から録画を開始することができ、容量を節約することができる。また、エンコードにおいて動画フレームの中の特定エリアだけ画質を上げ、他を下げることのできる監視カメラも存在する。

撮影コマ数は通常1秒間に15コマまたは30コマの動画として設定することが一般的だが、金融機関のATMコーナー等では1秒間に1 - 3コマの撮影で、保存期間を長期化する傾向がある。コマ数を落として記録するVTRは「タイムラプスVTR」と呼ばれる。

画像のコピー

監視カメラの設置者に対して、警察から画像の提供を依頼されることがある。この場合、使用している機種やソフトにもよるが、一般的な動画ソフトが利用できず専用のソフトが必要な場合がある。たいてい画像保存用サーバにメモリカード(CFなど)のインターフェースがあり外部に出力できるようになっている。もちろん再生しながらビデオテープにダビングすることも可能である。

流出騒動

2016年1月ロシアウェブサイトinsecam」で世界中の監視カメラの映像が誰でも自由に覗き見できることが露呈した。このサイトでは、世界120か国の監視カメラの映像をリアルタイムで配信されており、日本でも6000台(2016年1月22日現在サイト上では5757台)を超えるカメラが対象となっていた。対象となっている監視カメラの設置国は、ロシアアメリカフランス、日本、イランクウェートサンマリノモナコなど120か国以上。アメリカの7645台が最高で、日本は6291台で第2位、イタリアが1992台で第3位だった。日本では、精神病院隔離病棟、歯科医院、有名コーヒーチェーン店、コンビニ携帯電話ショップ、回転寿司店デパートマッサージ店理髪店など業種を問わず広く収集されていた。流出した理由としては、カメラの購入時に初期パスワードのままだったために簡単に見破られているケースが多かった。同サイトでは、監視カメラの製造メーカーまで分かるようになっている。

DDos攻撃

2011年3月4日から5日にかけて、大韓民国大統領府青瓦台の公式サイトなどへDDoS攻撃が行われた。攻撃指令の一つが、東京都大田区コンビニエンスストアから発信されていたことが、警視庁の捜査で分かった。同じように遠隔操作されたコンピュータは、他に70か国750台に及び、そこから韓国内のパソコン約10万台に攻撃指令が出されたという。

設置に関する議論

  • 商店街など公共の場への監視カメラの設置を巡っては、肖像権プライバシーとの関連や、監視されるイメージへの拒否感などから議論になることが多い。
  • 法的規制として、「行政機関等による監視カメラの設置等の適正化に関する法律」案が、第156回国会(議案受理は平成15年7月24日)において衆議院に提出されたが、審議未了で廃案となった。
  • 地方自治体によっては、東京都杉並区のようにカメラの設置に独自の基準を定めている場合がある。しかし、統一的な基準は2016年(平成28年)現在においても存在しない。

冤罪

「決定的証拠」となる筈の監視カメラの映像が、冤罪事件も引き起こしている。背景について、ある現役警察官は「我々が捜査報告書を100枚作るよりも、防犯カメラの映像1つの方が証拠として断然に強い。防犯カメラを押収したから安心、ちょっと慢心しすぎる」「(防犯カメラの映像を)全部見れば言うことは何もないですが、早回しで見たとしても人の力の限界。

失敗を犯してしまうということは無きにしもあらずだと思います。」と証言している。

以下は、監視カメラの映像が引き起こした冤罪事件の例。

  • 2012年 - 深夜のコンビニエンスストアで現金強盗事件が発生。監視カメラが犯行の様子を捉えており、犯人はマスクを着用していた他、自動ドアに触れていた。警察は、この映像及び被害店舗従業員の「目元が似ている」との証言をもとに大阪府泉大津市の男性を逮捕した。また、被害店舗のドアの外側からこの男性の指紋が見つかった。男性は「犯行時刻とほぼ同じ頃、自宅で友人と一緒にいた」と主張し、その時に撮った写真を警察に見せたが取り合ってもらえず、その後起訴された。検察は裁判で専門家に映像の鑑定を依頼し、「(男性と犯人の)類似度が高い」と判定された。しかしその後、弁護士が監視カメラの映像を入手し、事件当日から1週間遡って確認したところ、事件5日前の映像に、男性が指紋が検出された場所を買い物の際に触っている様子が映っており、裁判では「自動ドアの指紋が事件当日についたとは断定できない」という結論が出され、男性は無罪判決を受けた。男性の勾留日数は300日に及んだ。アメリカでも、2016年時点で3000万台 (人口10.8人に一台)以上が設置されているといわれている。

アジアにおいても設置数の増加が進んでいる。中国では監視カメラの数が2017年12月現在1億7000万台 (人口8.1人に1台)に達している。韓国では2015年12月時点で800万台 (人口6.4人に1台)が設置されていると推測されている。

日本では、2016年現在500万台 (人口25.4人に1台)以上が設置されているといわれている。

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5つ星のうち 5.0MLCタイプですが

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デジカメ用に購入しました。 動画機能も付いているので性能の良いカードを、と思って購入しました。 特にトラブルもなく普通に使えてます。 PCもMLCのSSDを搭載していますが、デジカメ用のメモリーでそこまで必要かどうかはわかりません。

5つ星のうち 4.0スピードにも満足

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某オークションで買ったSDカードが詐欺品で もう騙されたくなくてこちらを購入しました。 PCでチェックしましたが容量、スピード共にしっかり出てました。 こういったものはやはり信頼の出来る物がいいかともいました。

5つ星のうち 3.0値段相応

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Nikon D750用に購入。 半年で壊れましたが、本当に無償で交換してくれました。 が、遅い。 連射をするとカメラがフリーズ。 新品をもらったけど、他のカードに買い替えました。

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5つ星のうち 4.05ヶ月使用してみて

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購入して5ヶ月経ちました。 録画は問題なくされていますが、個人的な意見を言わせていただきます。 後方用に取り付けています。 録画された映像をパソコンで見ると画像も荒くハレーションなのかコントラストが高く色が不自然(解像度、露出設定はありますが)。 レンズが140°とあるがそんなに広角に撮れていない。 前方のコムッテクHDR-352は136°で広角に撮れている。 夜間も後方取付なのか店舗の照明も非常に暗い。 再生時の時間、日付は大きくて見やすい。 友人には薦めないが悪い商品ではない。

5つ星のうち 5.0明るい鮮明な画面です

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はじめてドライブレコーダーを試してみたくなり、入門レベルのため、コスト的には安いものを探していました。 今回出会った商品は、非常に安く、しかし、前方後方カメラもセットされ、取り付けも容易でした。 映像も鮮明であり、様子がよくわかります。 何万円もかけずとも、十分な商品として高く評価できます。

5つ星のうち 4.0小型でも感度良好

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小さいのに、感度が良好でクリアな、動画が取れているようです。 実際に取り出して使う事態にはなって欲しくは、ありませんが、安心感があります。 ただ、自動車に詳しくないので、コードを不細工に外だしでつなげています。 取り付け方がわかるような、工夫とその説明書あれば素敵だと思います。

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1万円前後という比較的リーズナブルな価格帯の中では

GPS内臓、LED信号対応、HDR機能、キャパシタ式非常電源搭載など・・・

基本的に必要だと思われる性能は全て網羅されており、

画素数や画角などに不満が無ければかなりベターな選択肢になると思います。

自分はリアガラスのセンター上部に設置していますが本体が比較的小さい為、

バックミラーで後方を見た際にも邪魔になりにくく良いです。

昼間の画質は良好、夜間も内照式看板などの光源は文字が白く飛びますが、

信号などで停車していれば後方車両のナンバーも読めます。



(リアガラスは純正プライバシーガラスです。)

ただブラケットに若干ガタが有り締め付け固定を行なっても本体が動きます。

その為Gセンサーによる衝撃録画の設定がとてもシビアです。

感度設定を上げると路面ギャップで頻繁に自動録画が行なわれ、

SDカード容量がすぐに足りなくなる為、定期的にフォーマットが必要です。

かと言って感度を下げると衝突録画が上手く働かないので難しいところです。

気になる点は有るもののこの価格帯で必要な性能はほぼ全て揃っています。

ドラレコを選ぶ際にこだわり等が無ければとてもオススメ出来る一品です。

Amazon商品説明には記載有りませんが、メーカーHPをみると夜間撮影には対応していないと明記されてます。対応品は上級モデルの購入が必要です。夜間乗る機会が多い方は上級品の購入をお勧めします。実際使用すると、トラブルが起きやすい、或いはトラブルになりやすい夜間の映像は満足出来るものでは有りません(昼間の映像は綺麗です)。特に相手側対象車両が白やシルバー系の色だと自分の車のライトが反射して車種特定も無理です。ただしGPS機能付き国内メーカー製で1万弱の価格なので、まあ満足です。GPSの電波干渉も有りません。同封の8GのSDカードは容量不足なので32Gを買いました。Amazonの商品説明に関して「夜間記録非対応」であることも明確に記すべきかと。

フロントのドラレコがGPS機能がない為、後方用に買い足ししたが、衝撃録画が嵩むとフォーマットしないといかんので面倒くさくです。 G 設定を反応し難い方にしてる。 ↕︎が反応して困ります。 ので、常時録画で感動↓↓設定してます。 画質ですが、○○テックの101と変わらない気がします。 昼間の画質問題有りません。 ナンバーもしっかり読めます。 夜間は未だ再生してません。

ラブホバイブル ~ラブホテル裏マニュアル: ラブホテルの裏側こっそり教えます

誤字あり脱字あり改行間違いあり二重記載あり行漏れあり…しかもかなりの量で!校正が酷すぎますね。 著者のせいなのか編集者のせいなのかはわかりませんが、今まで読んだ電子本の中でここまでひどいのは見たことがありませんので☆ひとつにさせて頂きます。 表題に書いたように、内容的には風営法を分かりやすく解説しているなど、読みごたえのある本だと思いますので、編集の早期修正を求めたいですね。

ナショナル ジオグラフィック日本版 2018年4月号

5つ星のうち 5.0ナショジオ好き。

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毎月定期購買はしていないのですが、こちらの号の人類進化のページの為に購入。 その他にも面白いページがあるのでナショジオは間違いなし。

割と、雑誌にしては高かった。 期待した程ではなかっった。 もう少し値段を安く設定したほうがいい。

5つ星のうち 1.0Kindle版はモノクロです

(参考になった人 12/20 人)

タイトル通りですので、ご存知なかった方々はお気をつけください。

監視カメラ』の解説 by はてなキーワード

人に代わってある特定の撮影範囲を記録し続けるためのカメラ。

事件捜査・また裁判の証拠として録画するのが主。

カメラの大きさは様々で、たまに心霊現象やエッチなシーンも拾ってしまうことも…。

cf.防犯カメラ/Webカメラ

監視カメラ』by Google Search

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