水橋かおりのまとめ情報

水橋かおり』の解説

水橋 かおり(みずはし かおり、1974年8月28日 - )は、日本女性声優ナレーター北海道札幌市出身。身長150cm。アーツビジョン所属、『ひだまりスケッチ』(宮子)。

俳協ボイスアクターズスタジオ日本ナレーション演技研究所を経て、アーツビジョンに所属、テレビをほとんど見ていない。

本人は父親似。『君のぞラジオPresents アカネマニアックスアニメ化記念ツアー 次女の奇妙な冒険』についてアージュスタッフは『次女、茜役の水橋かおりのご両親と会った君のぞファミリーとアージュスタッフは、あまりにクリソツなお父様をかおり嬢と間違え、馴れ馴れしく声をかけそうになったという。』と回想している。なお自宅ではを飼っている。

出演

太字はメインキャラクター。

吹き替え

ドラマ

映画

  • ディヴァイン(ドゥニア

ラジオ

太字は放送中。※はインターネット配信

ボイスCD

その他

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巴マミの平凡な日常 1巻

実際に読むまでは、まどマギ本編とは無関係に近いパロディを覚悟しておりました。ですが、その覚悟は「良い意味で」裏切られました。本作ではどのエピソードも「適度にまどマギ本編の設定を踏まえて」いて、とても楽しめました。ただし、本作はあくまで「パロディ」です。本編の「続編ではありません」。具体的には、本作のマミさんは、本編と違って全くおしゃれな雰囲気はなく、婚期を逃しそうな怠惰な独身女性にすぎません。そのギャップが「面白い」と思えるかどうかそこが、本作を楽しめるかどうかの分水嶺になると思います。基になる本編がシリアスでテンションが高いほど、パロディは楽しくなるものです。

これが理解出来る人にはお勧めします。「そんなのわかんない」と思う人は読むべきでないと思います。あくまでこの「パロディ」の文脈で、ですが、マミさん以外の魔法少女も、皆さん「それっぽく」年をとられていて、楽しかったです。エピソードはどれも「ほのぼのするお話し」ばかりです。個人的にはもっとマミさんの「痛い変身後の御姿」を拝見したい気がしますが、それでも楽しいです。年金の話とか、身につまされました(マジです)。しかし「魔法少女」とは、いったい何歳まで「少女」なんでしょうかねぇほむら、さやか、杏子の3人は「既婚+子持ち」でも「魔法少女」を名乗ってるし。ソウルジェムの手入れ(つまり魔女退治ですが)さえ怠らなければ不老不死なのかしらん本編中に出てくる「魔女」よりも、50歳60歳、さらには孫ができてもなお「魔法少女」を維持している方が、よほど「魔女」っぽいように思いますが。いや、こうなったら、本作作者には「島耕作」シリーズにならって、40歳、50歳、60歳と、末永く「巴マミの平凡な日常」を描き続けて欲しいと思います。マミさんと共に歳を重ねるのは、マミファンにとって本望と言えるでしょう。

巴マミの平凡な日常= 「萌えキャラが、 “間抜けなことをやる”とか、 “酒を飲む”描写が、 出てくる」から、 「魔法少女まどか☆マギカ」なのに、 「東方プロジェクト」みたいだから、 気に入ってます。 僕は、 魔法少女まどか☆マギカや、 東方プロジェクトの、 大ファンです。 ●まさに、 巴マミの平凡な日常= 「魔法少女まどか☆マギカに、 出てくる、 東方プロジェクト」です。 実は、 東方プロジェクトの、 シリーズ、 東方三月精 (とうほう、さんげっせい)や、 博麗神主の“ゲームが先か お酒が先か”= 「“巴マミの平凡な日常”みたいな 感じ」です。

まどかマギカのキャラクターが好きな人は要注意です マミさん以外のキャラは結婚しているのですが 適齢期を過ぎているので当然だとは思いますが、そこはファンタジーなので かくしてほしい部分です。 そこを一個人が勝手に決めてしまうのはどうかと思います そしてさやかは一度別れたはずの上条恭介と結婚しています 映画はなんだったのでしょう。 こんな改変は不愉快です そして、マミさんファンの方には、あまりにも生き遅れ感が漂う マミさんの描写が失礼です。 作者さん夢を壊さないで もう、終わりにしてもらえませんか

巴マミの平凡な日常 2巻

5つ星のうち 5.0アニメ化希望

(参考になった人 3/3 人)

この2巻ではマミさんの思い出や魔法で若返る話があるなど、オリジナルのマミさんを想起させる話が多くあって楽しく読みました。この作品のパロディ度は、自分の好みのツボにドンピシャで大好きです。ところで自分(男性です)の見るところ、本作で描かれるマミさんは(たとえこの作品のとおりであったとしても)男性にモテるタイプと思いますが恋人がいないのは本人が気づかないだけなのではないかと。本作中のマミさんはご自身の年齢をしきりに嘆かれていますが「10年後の自分よりは確実に10歳若い」のですから、今を十分に生きて欲しいと思います。

31歳、まだまだ若いです。この巻には魔法で15歳に戻るエピソードがありますが、外見上、ほとんど違いがわかりませんでした。まだまだ十分イケると思います。まどかや杏子がどう言おうと貫きましょう!
とこでこういうパロディ作品はアニメ化は難しいのでしょうかねぇずいぶんエピソードも溜まりましたのでアニメにしたら楽しそうに思いますがこのレビュー欄をみると結構アンチの方も多くいらっしゃるので無理かな
本作の1〜3巻を読んで「思いっきり笑った」後、「まどマギ」本編の第2話を先ほど観たのですがマミの部屋を初めて訪れた まどか が言う「素敵な部屋ですね〜」の台詞になぜか笑えてしまって部屋の中を映すカットで見える四角いテーブル (3分10秒頃) が こたつ に思えたり全くイカンです。

1巻に引き続き、ツマラナイと言うほどではないのですが、期待したほどは面白くはなく…。 それでいて1巻よりも評価が高いのは、1巻で懲りた人たちは2巻を購入しなかったのではないかという疑惑が……。 原作の影響のすくない残念マミさんの日常はさほど面白みがないものの、ちょっぴりシリアスな日常を差し込んだあたりは目線がかわって良かったように思います。 あと、マミさん本なのに杏子(子連れ)の方が可愛い<こら

5つ星のうち 4.0面白いですが・・・

(参考になった人 5/7 人)

これもうまどマギである意味が薄いですよね、まどマギキャラでなければ注目されるほどじゃないんだろうなって評価です。 読んでみれば面白いことは面白いので星4です、まどマギが好きで好きでたまらない人なら星5でしょう。

巴マミの平凡な日常 4巻

5つ星のうち 4.0いつの間にやら4巻

(参考になった人 3/7 人)

創刊号から連載していた漫画が軒並み終わってしまい、本作もきららマギカではすっかり古株となってしまいました。

魔法少女もののスピンオフ作品なのに、アラサーあるあるや何気ない日常話が大半を占め、読んでいて魔法的な要素が目減りしていってるような気がしていまして。巴マミというキャラクターでやる必要性はないのでは・・とも感じていたのですが、唐突にニュンフェ・クインテット(妖精の五重奏)なる魔法少女っぽい要素が。

ただ、アラサー妖精達の名前はマミの妖精なら、ドイツ語でアインス~ではなく、イタリア語でウーノ、ドゥーエ、トレ、クワットロ、チンクエ(それぞれイタリア語で1~5)なんじゃないの?とツっ込んでしまった(ティロフィナーレはイタリア語です)。

まあ、かわいいからどっちでもいいんですが。
いや、でもマミさんならドイツ語もいける口かな・・。

ところで、
以前に読んだきららマギカのインタビュー記事で、新房監督が本作をアニメ化したいとか言ってた気がするんですが、期待していいんですかね。
あーでも見たいような見たくないような・・・。

掲載誌のきららマギカが2017年2月発売の30号をもって、不定期の刊行になってしまいました。
えっ?アラサーマミさんどうなっちゃうの?と思いきや、きららフォワードに移籍して連載を継続するそうで、コミックス派としてはひとまず安心です。

きらマギは講読しなくなって久しいのですが、これも流れですかね。

5つ星のうち 4.0ゆるゆると独身生活

(参考になった人 2/2 人)

いったい何タイトル出たのか、数えきれないまど☆マギ漫画。
読み続けているのは、これだけだ。絵が可愛らしくて、話も面白い。
独身31歳のマミがうだうだと日常をすごすだけ。なぜか惹きつけられる。
この巻ではドイツビールフェスティバルに出かけたり、コンビニのパスタにハマったりする。
他の四人とライアー(ライン)を始める話が良かった。「携帯の中でなら、昔のみんなに会える」というセリフが切ない。
家族持ちの四人とぼっちのマミの距離感が見事に表現されている。
楽しむマミの背後に一人暮らしの部屋が広がっている演出に感心した。

センスあるなあ。
新キャラの妖精さんたちも可愛い。レギュラー化するのだろうか。

杏子がスイカのおすそ分けに来るエピソードもいい。こういう奴だよな。
一冊に真夏から真冬まで入っている。一年くらいかけて描いたのだろう。
ゆるゆると続くらしいので、こちらもゆるゆると楽しませていただきます。

もうこれそこら辺にいる唯の社蓄女だよ… 三巻まで結構楽しめてたけどなぁ やっぱ同人誌の時は好きで描いてたから格段に面白いし、マミさん特有の楽天的な考えで嫌な事があってもゆるりとかわす感じが好きだったなー。 今回の巻で云いたいのはもうこれマミさんでやる必要ない 自分をマミさんだと思ってる一般人だ(笑)

巴マミの平凡な日常 3巻

ただのアラサ―あるあるマンガであれば誰でも描けるでしょう。 そこに「巴マミ 31歳(?)独身」を付け加えた作者の発想には脱帽です。 ……怖いのは、これがマミさんのなれの果てであることです。 若くしてリスクを取り、リーダーシップをとり、マミられる。 そんな人が選ぶのは一生派遣社員の道…… これがリストラにおびえる正社員に与える影響は計り知れません。 こんな道を日本中の正社員が歩み出したら、日本は崩壊します。 ……とかなんとか思いながら、でもアラサ―なんてかわいらしいなあ、とアラフォーの自分は読んでます。

5つ星のうち 5.0このシリーズ好きだわ〜

(参考になった人 10/11 人)

本編と同じくらい大好きです(笑) アラサー女子あるある+魔法少女ならではのエピソードもあったり、マミさんがいとおしくてたまらなくなります。 少々マジな話になりますが、なかなかまともな職に就けず夢も叶えられず、もちろん結婚も出来ず『負け組』感に苛まれていた私に、この漫画のマミさんは「何でもない日常の楽しさ、幸せ」を教えてくれました。 家でダラダラする、仕事の後に一杯やる、おいしいものを食べる。 マミさんのおかげで、そういうことに心から幸せを感じられるようになりました。 自堕落な独身生活、悪くないですね。

三十路マミさんの日常漫画、3巻目。 作中の設定を活かしつつ、アラサー女子の日常を描いたものとして、非常に良いバランスで面白いです。 でもこの漫画、キュウべえも見どころの一つです。 憎めない良いキャラをしていて、キュウべえが出る回は全話「神回」と勝手に思っていますww マミさん好きでなくとも、まどマギ好きには是非! まどマギ観たことない方の場合は小ネタは分からないでしょうが、それ抜きでも充分面白いですよ( ' ▽ ` )ノ

水橋かおり』の解説 by はてなキーワード

女性声優アーツビジョン所属。

8月28日生まれ。北海道札幌市出身。

サービス精神と、人見知りを併せ持つ。

ドールとゲームと特撮好きな、オタク気質の持ち主。

TVアニメ

OVA

劇場アニメ

ゲーム

ドラマCD

ラジオ

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