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フリーランス&“複"業で働く! 完全ガイド

まだ3ページしか見ていないが、内容は良さげ、さらになんと奇跡の書籍発見!Kindle for Macとマジックマウスのジェスチャーモードで動作している。ただし、不安定になることがあるので、再起動すれば解決される。しかし、iBooksはジェスチャーを最大限に体感できるので、Kindleのやる気のなさがみえてしまう。

読み終えたら再度評価したい。

しかし、ジェスチャーモードとその他の機能が動作しない本がはんぱなく存在し、また機能をサポートしていないKindle化する必要がない本が多い。なぜできないのかぜひ知りたいが、現状業界にはびこる日本人の思考から判断すると、やる気のなさがすばらしいと言える。笑

5つ星のうち 5.0働き方改革のヒント

(参考になった人 5/7 人)

労働力人口が減り続ける日本。 企業が女性活躍やテレワークなどの働き方改革を進めて、一定の効果が出ているようですが、限界があります。 企業で毎日働くことを望まない人や、できない時期に、就業とは違う働き方があることを教えてくれます。 起業やフリーランスというと敷居が高いですが、考えてみたら大学時代に家庭教師をしていたのはフリーランスでした。

5つ星のうち 4.0敷居は下がった

(参考になった人 2/3 人)

フリーランスになる敷居が下がったと思わせてくれる本です。 フリーランスになりたいと思っていても懸念があって踏み出せない人、フリーランスという働き方に興味がある人は一読してみる価値があります。 スキル見合いの給料となりますが、サラリーマン時代よりも給与が上がるケースのほうが多い気がします。

踊るイタリア語 喋るイタリア人

この本は既に新書で購入は出来ませんが、著者の他の作品がかなり大好きで、何となく検索を掛けて、この本の存在を知り、中古でマーケットプレイスで購入しました。
本当にもうかなり笑えます。
抱腹絶倒とは言いませんが、ずっとニヤニヤしっぱなしです。

イタリア人の人間性が好きな方には強く勧めいたします!

しかし!一つだけご注意を!
この方のイタリア語は参考にするのはあまりお勧めいたしません。
勿論ご主人がイタリア人で、著者ご自身もイタリア在住で、流暢なイタリア語を話す方かと思うのですが!イタリア語と言っても色々です。


使う事はお勧めできないイタリア語が、ある地域では親しい間柄でしたらOKだったりもします。
でも!地域や階級(貴族云々では無く、ちゃんとした躾や教育がなされているかどうかと言う意味で)によっては文字通り顔が引き攣ってしまう言葉もこの本では案外出てきます。
例えばですが、前半の方に「マッ!」と「ボッ!」という言葉が出てきます。
「マッ!」は今の所これを使うのは宜しくないとは一度も聞いた事はありませんが、「ボッ!」は本当に一部地域以外では使ってはいけない言葉の様です。
私が教わっている先生からは「使わない方が良い」と顔を引き攣らせながら言われました。
気になってネットの掲示板に質問をした事もありますが、やはり地域や家?にもよるようで、私の中の結論としては知識として知っているのは良いけど、使うべきでは無い単語に分類されました。
他にもあまりにも面白くて、先日、また別のイタリア人の先生(流暢な日本語を話し、日本語の読み書きも出来る)に別のページを少し見せましたら、「私だったらこんな事言われたらムッと来る」とか「これは言わない。余程親しければ言っても良いけど、でも言わない。親しくなかったら絶対に言わない!」とか指摘を受けました。
まあなので著者の周囲では普通の事なのでしょうが、相手や地域によっては相手に不快感を与えるとか、そんなイタリア語もバンバン出てきますので、下手に参考にはしないのが良いかと思いました。

でも!この本からイタリア語を学ぼうなんて考えなければ本当に笑えますよ~日本人としては!(イタリア人の先生は笑えていなかった)

本の読み方を表現する言葉には、飛ばし読み、斜め読み、 熟読、音読、積(つん)読など、色々ありますが、 この本は→『笑い読み』ですね。 吹き出てくる笑いをこらえなくてはならないので、電車の 中で読むのは、つらいかもしれません。 笑いたい方!! にめっちゃお勧め!です。 イタリア人というものが、どんなか?よーくわかる。 イタリア人ってホント面白くて、あんぽんたんで、愛らしい人々なんだなーと思いました。 踊るイタリア語 喋るイタリア人

そもそも、この本をチェックしている時点でイタリア好きなはず。
そうです。今このレビューを呼んでくださってるアナタ!アナタの事です。
イタリアで暮らす著者の疑問。珍問。難事件。「そうなのソレが知りたいの
」に答えてくれます。
工事現場で必ずつぶやいてゆくオジサマの決まり文句から、イタリア人の義父の事。そして田舎町のお年寄り達の暮らしぶり・・・etc
なんだか自分で体験した事の様にミョ~に納得。よりイタリアが身近な国になったみたい。
イタリアという国が好きで、イタリア人が大好きな方にお薦めです。
松本 葉さんは、いつも着目点がユニークですよね。正にその国で生活する人の視点。

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