原大智のまとめ情報

原大智』の解説

原 大智

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Number947号 平昌五輪2018 総集編「17日間の神話。」)

冬のオリンピックのメダリストの方々には、それぞれの事情があり、それを乗り越えての
メダル獲得に感動の涙が溢れてきました。
特に羽生結弦選手の涙は、演技を終えたとたんの彼らしい優しい笑顔とミックスされて
とても素敵でした。

もう一人、気になるスノーボード男子ハーフパイプ・平野歩夢君。
予選の青空のもと好成績をあげ、決勝の日は薄いグレーの空の下、彼の命を懸けた勝負の日でした。
あの爽やかな笑顔のショーン・ホワイトも大人になり、王者の彼を本気にさせて、勝負に真っ向から挑んだ
平野歩夢君。

ショーンも歩夢君も大怪我を乗り越えての最終日は、心震えた素晴らしい一日でした。

歩夢君の瞳の奥底に静かに輝く光は、あの日のざわめきの中でとても印象的でした。
彼の冷静さが際立ち、興奮した周りの空気を制するほど、動じない彼の強さを感じました。
彼はこれから、どんどん強くなる心も体も。そんなうれしい予感がしました。
彼の「上のものに常にチャレンジしていなければ、認められない世界・・・だから命懸けでも覚悟をきめてやる」
その言葉は、平野歩夢君のスタイルは常に変化していくことを意味していました。
彼はどこまで強くなるのだろう・・・彼の追いかけている未来をみていきたいと思いました。

平昌オリンピックの記念に…と購入しましたが、ほかの中型の棚と一緒に注文したら、その棚と一緒に隙間を埋める梱包材のように、雑誌を丸く折り曲げた状態で入っていました。 表紙は折れ筋が入っていて、記念にとっておきたかったのに…即、返品しました。 梱包する人の道徳観を疑います。 アマゾンで、もう本を買う気になれません。

ピョンチャンオリンピックまでの、選手達のインタビュードキュメンタリー。 「こんな状態で大丈夫たろうか」羽生結弦の練習を見たブライアン オーサーコーチの心境や、 単身オランダ留学先で食物アレルギーがでてしまった小平奈緒など、 ナンバーならではの内容の濃さ!

羽生連覇 平昌オリンピック総集編

最高の笑顔が弾ける羽生選手が表紙なのでフィギュアスケート本かと勘違いされそうですがこれは平昌五輪総集編ものです。でも本書は冒頭から結構なページ数が羽生選手の特集になっており羽生ファンの自分としては大変満足するものになっています。こういう五輪本は各新聞社がそれぞれ出していますが本書は産経新聞社が出しているものでコンパクト(薄いということです)ながら内容が凝縮されており満足いくものになっております。もちろん他の競技の選手たちの写真(例えばカーリング女子)もいい写真が掲載されています。羽生ファンとしてはSPラストの決めポーズがちょっと小さい写真ではありますが載ってたのが大変嬉しいです。その上値段が千円(税込み)と、お求めやすい価格でありまして即買いしました!

5つ星のうち 3.0感想

(参考になった人 6/11 人)

五輪総括本としては写真も構成もいまひとつでそんなに良い本だとは感じなかった。 フィギュア本ならフィギュアスケートマガジンを読む方が満足度が高いし 五輪本ならNumberや週刊朝日増刊の方がコスパが高いと思う。 一番がっかりするのは他誌なら大きく扱うスケート女子の小平選手と李選手の感動的なシーンの写真を小さくしか載せず、 そこに「王者にふさわしいスポーツマンシップ」なんてキャプションを付けてるところ。 そんな安っぽいものじゃないでしょう…。

5つ星のうち 4.0内容はいいんだけど

(参考になった人 3/3 人)

本タイトルが【羽生連覇】でサブタイトルが「平昌オリンピック総集編」。 明らかに羽生ファンを狙って、わざと逆にしたんですよね・・・ オリンピック総集編として、記事も内容も良いのに 羽生ファンとしては逆に複雑な気持ちになりました。 タイトル通りに羽生選手をメインに推すなら、もっとページを増やすべきだったのでは?

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