ピョンチャンオリンピックのまとめ情報

ピョンチャンオリンピック』に 関連する人気アイテム

フィギュアスケート日本代表 2018 ファンブック

前回、観戦カレンダーを付けて欲しいなぁとコメントしたんですが、希望が叶って嬉しいです。羽生君、昌磨、大輔さんの3人がそれぞれ縦見開きになっているので、3人のファンの方々は嬉しいかと。写真も良いですよ。個人的には、2018年10月の昌磨と2019年9月の草ちゃんがツボりました(笑)草ちゃんはバックの色が黒じゃなければもっと良かったのになぁ。そこがちょっと残念。
本誌インタビューは個人別が総勢15名。羽生君P2~17、昌磨P22~38、刑事君P38~43、友野君P52~57、草ちゃんP58~61、高志郎君P62~65、さっとんP72~75、かおちゃんP76~79、新葉ちゃんP80~83、梨花ちゃんP84~87、舞依ちゃんP88~91、真凜ちゃんP92~95、理華ちゃんP96~97、真瑚ちゃんP98~99、大輔さんP102~115です。


他に新ルール徹底解説やTEAM JAPANシニア強化合宿、スペシャル座談会、イベントレポート等が有ります。
個人的には昌磨のコラントッテイベント(行けなかったので)と、同世代3人のスペシャル座談会(日野君×刑事君×星君)、草ちゃん、高志郎君、大輔さんのインタビューが良かったです。
読みごたえが有るので、今はざっくり気になった所しか読んでませんが、じっくり目を通したいと思います。この本は発売差し止めを喰らっていないので(笑)普通に本屋に並んでますから、気になる方は現物チェックする事をオススメします。
レポートやインタビュー等、変な切り取り方をしないのと、コメントに妙な引っ掛かりを感じる書き方をしないので、個人的には安心して購入出来る雑誌で良かったです。

羽生くん、宇野くんのページが多めではありますが、他誌に比べると他の選手へのページも多めにありどの選手のファンも満足できる内容だと思います。 宇野くんファンの個人的感想としては、ザアイスでのネイサン、ボーヤンとの写真が見開きであったことやコラントッテのトークショーの書き起こし、友野くんの宇野くんにもらったコラントッテの話がよかったです。 その他の選手では田中刑事くんの写真がとてもかっこいいです。 高橋大輔さんや女子選手のインタビューもあり最後まで読み応えがあります。 おすすめです。

擦れて傷だらけの本が届きました。 星一つもあげたくありません。 こんな酷い状態の本、お店にあったら絶対買わないレベルです。 もう二度とアマゾンで本は買いません。

夢を生きる

’18.3月上旬購入。ネット上で『あとがき』がいいとあったので、読んでみたくなり買いました。この本に載っているスペシャルインタビューの10章は平昌オリンピック前の気持ちが素直に語られていて、涙腺にきました。将来的な夢はぜひ、実現してほしいと思います。あとがきも素晴らしいです。10章とあとがきは、本が到着して即読んでしまいました。この部分だけでも買ってよかったなと思いました。そして、1~9章はIce Jewelsの再録ということで6月から7月にかけて、ゆっくり読み直しました。Ice Jewelsの良さを再確認しました。

試合中のキリっとした美しいもの、試合後のリラックスした表情。田中さんが撮った写真が楽しめます。そして、毎号載っている独占インタビューは、この雑誌独自だと思います。インタビュアーさんの聞きかたが上手なのか、羽生選手が語りたいことをよりよく引き出している気がします。そのとき、そのときの気持ち、ピーキング、試合後、練習中に出る課題、好きなエレメンツ、プログラムに込められた想い・・・。ファンが聞きたいことも十分聞かれているんじゃないかと思います。やはり、Ice Jewelsはマストです。これからも買い続けようと思います。
4章P78,79の『チーム羽生』の部分、チームへの羽生選手の信頼性が感じられて、とても好きなページです。ぜひ、いろんな方に読んでいただきたいです。当人も言っているように、この大会のエキシビションは素晴らしい出来でしたね。私は、天と地のレクイエムはシーズンを通して表現が重く感じられ少し苦手だったのですが、シーズンラストになるこちらは激しさと穏やかさの表現のバランスがよく、特にスピンが力強く美しくて好きです。足を痛めていたということは、あとで知ったのですが、何度も動画で見てしまいます。
あと、7章の『4回転時代について』。P135~137までアクセルジャンプの重要性について話しているのですが、アクセル好きとしては、興味深かったです。
9章、ジャンプの安定感をとるか長所をとるかについて。(P178~180)羽生選手らしい回答をされています。やはり強みですよね。観ていて美しいですし。技術力があり、繊細さがあり、ふわっと上がり、きれいに降りる。フィギュアスケートはジャンプだけではないですが、ジャンプだけでもここまで表現できるんだ!と思います。

.
羽生さんの語り口の率直さと共に、大震災の被災地への温かい配慮を含めた
郷土への思いの強さ、芯の強さには今更ながら感じ入ります。
本文中の、プログラムへのこだわりや、スケートへの思い入れもさることながら、
フィギュアスケート選手、そして頂点としてのオリンピック・チャンピオン
として、自分が周囲に、そしてスケート界に、さらにもっと広い社会、世界に
どんな貢献が可能であるのか、必要なのかを常に考えて、実行しようとしている
姿勢には、ただただ脱帽するばかりです。



ローマは一日にしてならず、といいますが、羽生さんのような不世出の名スケーターも、
日常からの深い自己省察を経て形作られたものであることを再認識しました。
若き キング・オブ・アイス の更なる活躍と発展を願って已みません。
【追記】
3月2日付の報道で、政府が羽生選手に国民栄誉賞を授与する方針を固めたことが
明らかにされました。羽生選手の栄誉を心から喜びたいと思います。

勝つためにいかに計算し、練習し、いろんな物を犠牲にしながら勝ち取った金メダルだったかを、本人の言葉で知ることができる本です。 羽生選手の人となりがよくわかります。 ご家族、スタッフの協力がいかに支えになっているか、直に伝わります。 あとがきは、何回よんでも泣かされます。 オリンピック連覇後の会見の言葉を正確に理解するのに、必読の一冊です。

羽生結弦 平昌オリンピック2018 フォトブック

この本と他の本と2冊買いました 本は動かないようにしっかり梱包されていましたが もう1冊の本の表紙に段ボール箱にいつも貼られているシールが貼られていました(このラベルはきれいにはがせます のシールです)うっかりくっついたような貼りかたではなく中央付近にまっすぐ貼られていました 故意に貼ったみたいです 梱包の意見も送りましたが回答はいただけないようなので どのような過程で そうなったのか今も疑問です それと売り上げカードが本の一番後ろにはさんであったり変でした 本は今まで何冊か買ったことがありますが表紙にシール貼られていたことはありませんでした 今後も本を購入する予定はあるのですが また貼られるのでしょうか 少し不安になります

5つ星のうち 4.0見開きの写真のサイズ

(参考になった人 1/1 人)

’18.3月中旬購入。 アマゾンの表示でサイズを事前に測ったはずなのですが、届いてみて思ったより大きいな、と改めて思いました。 このサイズなので見開きの写真(2ページで1枚)がよく映えて、いくつか気に入った写真がありました。 特にP28,29の男子ショートプログラムの最終グループ、6分間練習の選手紹介の場面でリンク会場を下から見上げた構図の写真は、選手が小さくしか載ってないのですが、天井まで大迫力で写っていてとてもいいと思いました。

待ち望んで、手に入れた一冊です。 あまりにも素晴らしくて、2月の購入だったのに レビューが4か月後になってしまいました。 興奮覚めやらぬ状態だったのが分かります。 平昌オリンピックの羽生選手の表情が すべて満載されていて、ファンにとっては 永久保存版に匹敵する大切なフォトブックに なっています。 羽生くん、感動をありがとう♪

そだねー カーリング女子応援BOOK

カーリングの面白さが非常によくわかる一冊 特に奥川チカリさんの体験取材の部分は、 カーリングになじみのない人にも魅力が 伝わるように文章も解説されています。 この本を見るとカーリングをやってみたくなります。

5つ星のうち 5.0もっともっと

(参考になった人 2/2 人)

十年以上前からのカーリングファンです。もっともっと評判になり、競技としてのレベルがあがることを願う立場からは、なんであれ、テレビ・新聞・書籍などに取り上げられる機会が多くなるとよいと思います。単なる興味本位の一時的なムックにならなかったのは、竹田さんなどの加わっているおかげでしょう。藤沢のあこがれるジェニファー・ジョーンズなど、世界の強豪チームなどの情報がもっと多かったらよいと思いますが、今はまだそれでは売れないのでしょうね。今後出版される竹田氏の本など、真面目な書籍が多く出ることを期待します。蛇足を一言。カーリングの何が好きか、今回のオリンピック前はよく聞かれましたが、オリンピック後は聞かれなくなりました(笑い)。当方の解答は、「審判のいない希有なスポーツ」です。

5つ星のうち 5.0とても気に入りました

(参考になった人 3/3 人)

2016年の世界選手権から応援していますが、こんな本が出版されてほしいとずっと思っていました。 そこまで文章量はありませんが、詳細なデータやきれいな写真が盛りだくさんで大変満足しています。

フィギュアスケートMemorial 平昌オリンピック特別号

フィギュアスケートファンとしてまた羽生選手のファンとして、優勝記念に発売された雑誌はけっこうの数を購入しました。
羽生選手がメインのもの、また他の競技を幅広く載せているものなど様々です。結論を申しますと私の中ではベスト3に入ります。96ページというボリューム、紙質と印刷の良さが値段の安さと共に際立ちます。
この雑誌に関しては、ずっと前から羽生選手メインですから、よく知っているみなさんは羽生雑誌と捉えていますが、OPの本として購入された方ががっかりされるのも無理からぬことと受け止めています。


ただ、雑誌というものは売り上げが重視されるものですから、羽生選手のページ数が多ければ多いほど売れるという現実を受け止めなければなりません。でも今回は他の選手が多い雑誌も出ていますので本屋さんでじっくり選ばれることをお勧めします。
かつて高橋さんが全盛のころでさえフィギュアの雑誌はわずかでした。ソチの後にだんだんと参入してくる雑誌はすべて羽生選手に焦点を当てているものばかりで、羽生ファンの賛同を得たもののみが生き残り、羽生下げをしたものは淘汰されてしまいました。ニッカンや銀盤の王子などですね。
羽生選手に関しては海外のほうがすばらしい評価をしているということが残念ですね。○○越えとか、17歳に敵対心とかひどい報道をされる中、羽生選手を愛してやまない雑誌は涙がでるほどありがたいです。
羽生選手のインタビューを全文載せてくれる某雑誌とともに、この雑誌も発売当初から購入しています。
写真メインで記事が少ないのが特徴ですが、そこも良いです。
両誌を併せ持てばすべてに満足できます。
この雑誌は連続写真を載せてくれるところが特徴ですが、週刊誌サイズなので少し小さいなというのがあえていえばの欠点でした。
今回は他の雑誌と同じ大判なのがとてもうれしいですね。
小さくしてページ数を多くとか雑誌社のお考えはあるのかもしれませんが、この大判で次回からも出版していただけることを強く願います。
今回も他誌にはない写真もあり、とてもよかったです。金メダルを持つ手で二連覇の2を示している写真も印象的でした。とにかく、ん?と思えるものがまったくないすばらしい写真ばかりです。
これからもこのスタンスでお願いします。

オリンピック関連で七冊買いましたが、かなり気に入ってる一冊です。とにかく写真のカット数が多いです。
内容についてはすでに素晴らしいレビューがたくさんあるので割愛して、個人的なお気に入りポイントをちょっとだけ。
1つ目は、バラ1が終わった瞬間が、1ページ分使われていたところ。両手を広げてにっとしているシーンです。ここの満足そうな、どうだ!という表情が好きだったので大きく載ってて嬉しかったです。他誌だとこの瞬間、あまり載ってないんですよね。
2つ目はバラ1の目を見開いてるシーンが見開きで載っているところ。

鳥肌ものです。
SEIMEIの見開きが素晴らしいのは言うまでもなく。
あとは何気ないシーンもたくさんでよかった。ハビエル選手の肩に手を置いてるお茶目なところとか。
色味?発色?がイマイチなのが残念ですが。。。
でも本当に写真が多く、あの感動を順を追って辿っていけるのがすごくいい。買ってよかった一冊です!!

完売になってしまいましたね。
記事の多い本は2冊買ったのでもういいかな。
こちらは写真メインの本なので色んなシーンの写真を見ると感動の日々が甦ります。
23ページまではメダリスト3人の写真が多く、幸せそうな羽生くんが満載。 メダル授与に向かう羽生くんが小さく両手を振っているのが何だかとても可愛くてあの凄い演技をした人と同一人物なんだろうかと思ったり(笑)
24ページから73ページまではSPとFSがたっぷりでとても見応えある内容です。
今までのMemorialよりページ数は少し減りましたが大きくなった紙面は迫力があり、お値段も安くなっていますね。
とんでもないインチキ本もありますが、良い本も沢山出ているのでレビューを参考に選んでいます。
最近「はぁ?」と思うレビューもあるのでそこは慎重にですが。

平昌オリンピック』の解説 by はてなキーワード

ソチオリンピック2014年)←平昌オリンピック北京冬季オリンピック2022年

[英] XXIII Olympic Winter Games

平昌オリンピックは、2018年2月9日〜2018年2月25日に大韓民国江原道平昌で開催された冬季オリンピック。第23回オリンピック冬季競技大会

大韓民国で開催されるオリンピックとしては1988年ソウルオリンピック(夏季)以来2回目。

開催期間

2018年2月9日〜25日

競技種目

7競技98種目

話題

ピョンチャンオリンピック』by Google Search

This page is provided by Matome Project.
Contact information.