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5つ星のうち 4.0良かった!

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この値段でこの音、最高でした。 低音、僕的にはすごく響くと思います。 もちろんすごく高いのを使ってる方がこれを使うと違うのかも知れませんが、普段から1万前後の使ってらっしゃる方なら十分文句はないと思います。 ただ他の方のレビューでもわかる通り音は好みなので。 僕は4.5でした。

iPhone7で約4ヶ月の使用ですが最近だんだんと接続の不具合?が多くなって来た。 接続して直ぐ音楽を聞いていると接続解除を何回か繰り返して結局は電源を入れ直すと良くなる感じ。 音や装着などは満足してるのでその点だけが残念です。

5つ星のうち 5.0案外、いい。

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素晴らしい。 まだ使って一ヶ月だけど洗濯機に入れて洗っても使えたw 接続の際の女の人の声やバッテリーが少なくなると聞こえる女の人の声はでかすぎて耳触りですがそれ以外はオールオッケー。 これはオススメ。

コムテック OBD2接続アダプター OBD2-R2 レーダー探知機用オプション メーター機能 電源供給

適合表では×になっていましたが、一か八かで購入。 30ハリアー用の設定1では駄目でしたが、60ハリアー用の設定10で正常に作動しました。 配線もスッキリしたし、動く追加メーターも増えたので満足です。 ただ、色んな車種、obd2の場所を想定しての事だろうけど、配線長すぎなのは少し気になりました。

5つ星のうち 5.0満足です。

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ZERO 602Vと同時購入しました。 取り付けもコネクターに挿すだけでとても簡単です。 このアダプターにする事で、水温、回転数他ほとんどの車両情報を表示できるので OBD2アダプターお勧めですよ。 因みに自分は、エンジン回転数、モーター回転数、バッテリー残量、平均燃費を表示してます

5つ星のうち 4.0返品交換

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最初に届いたものが、レーダに接続しても電源が入らない不良品でしたので、返品手続きをしたら翌日に届きました。 早速取り付けたら、今度はバッチリでした。 素早い対応ありがとうございました。 満足してます。

スノーデン 日本への警告

この著書は2016年6月4日、東大キャンパス200人以上が集まり、ニコニコ動画でスノーデンはロシアから参加している。

日本の監視政策は世界に類を見ないほど秘密主義で全貌が明らかになることは皆無で、2017年1月31日には、政府が10年以上にわたり捜査にGPS装置を利用しながら、捜査資料にGPSに関する事実を一切記載しないよう日本中の警察に徹底させて、組織ぐるみで監視の事実を完璧に隠蔽することに成功していた。

スノーデンの父親は30年間、軍隊の仕事をし、母親は裁判所で働いていて、自身も、はじめは軍部に、続いてインテリジェンス・コミニティに、所属し最初はCIAでイラクに対するスパイ活動に従事した。



監視の伝統的な「ターゲット・サーベイランス」は、軍事的な敵対組織のリーダーの電話内容を監視し、衛生を用いて戦車の動きを追跡する。しかし、会社やジャーナリスト、メルケル首相の携帯電話を盗聴していた一例もあり、無差別・網羅的な監視「マス・サーベイランス」を行うあたり、グーグル、フェイスブック、アップル、マイクロソフト、ヤフー、など通信事業者などに協力させている。

現代主流のメタデーターの収集は、1970年代の法解釈から、あらゆる情報を収集したとしても、内容を聞かない限りはプライバシーの侵害ではないという立場であるが、この立場は市民がメタデーターとは何かを理解していなかった時代の法解釈である。

携帯電話は常に世界とつながるためのシステムが整備されていて、携帯が「私はここにいます」と呼んでいるようなもので、探偵が1日中あなたをつけまわしたら解るような記録がメガデーターである。携帯電話があなたを監視し続ける。

アメリカ政府は、容疑を抱いた相手方がアメリカ人ではない場合には、裁判所の令状を得ずに監視できる。

NSAにとって、イギリス側のパートナーというべきGCHQ(政府通信本部)は、非合法の情報交換を7年以上にわたりアメリカと行ってきたことが明らかになっていて、人権団体やジャーナリストに対する監視活動を行っていた。

オーストラリア政府が当時交渉の最中にあった経済協定で有利な条件を得るためにスパイ活動は、石油、薬、海老、クローブタバコの値段に関するようなものだった。

プライバシーを守るために、どうすればいいのか?技術による人権保証は、最終手段で、政治的な状況や、無関心と知識の欠如がもたらす脅威に目を向ける必要がある。

監視プログラムの違法性を争う控訴は、アメリカでは大規模な監視捜査が行われていると指摘する多くのジャーナリストの調査報道をもとにNSAが憲法に違反する無差別な監視は憲法問題であると主張したが、政府は、国家機密を理由に、プログラムの違憲性を判断する権限がなく、裁判所による監視の対象外に置かれた。

このような秘密主義は政治の意思決定のプロセスや官僚の質をを変えてしまうことで、ある政策が適切なのか、信頼できるのか、正しいのか、どのように実施されているといったことは、ジャーナリストが知るべき事実である。

メディアは大きな変革をもたらす力を持っていて、今回の暴露において内部告発者ではなく、本当のヒーローはジャーナリストたちである。政府関係者が実際にメディアの社内に立ち入って、資料(ハードドライブやラックトップ)を破壊するように命じたが、ジャーナリストは、それらの情報を電子的にニューヨークに移転した。ニューヨーク市であれば、英国政府が情報を破棄させる権限を有していなかった。

日本では、最近ウィキリークスで明らかになったことで、NSAは経済政策や気候変動対策に関する情報を収集するために、日本の企業や政府内部の会議を盗聴していた。

記者クラブ制度との排他性はひとつの欠点で、ジャーナリストのアイデンティティよりも、誰かを知っているか、つながりがあるかの方が強くなる。日本のメディア組織は連携して、ジャーナリスト業界を守ることを核心に捉えるべきである。

マス・サーベイランスに関与する官僚は、「隠す事がなければ恐れる必要はありません」と監視を正当化するが、この説明は第二次大戦中にナチスのプロパガンダで用いたレトリックである。

NSAの最高ランクの機密文章には、NSAが法律や指針に1年間で2,776回にわたって違反したことが書かれていて、違法行為に手を染めているのに、誰もその責任を問われていない。

技術者が心得ておくべき最も重要なことは、完全に安全なシステムは現在のところ誰にも作ることが出来ない。

人類史上未曾有のコンピューター・セキリティの危険に中に生きていて、システムを保護する同じプロトルコが、ダムの開閉や東京全体の灯りを制御する仕組みにも用いられている。

アメリカの内部通報制度はうまく機能していなく、私より前に、トーマス・ドレーンがNSAの大量監視に関して法律の定める手続きに則った正当な内部通報を行ったが、政府から解雇された。

当時NSAに所属していた100人のうちのナンバー2の役職にあった高官ビート・ポテンザは、「自分の仕事に戻れ、これ以上この問題で私をわずらわせるな」と、いうしかないと発言している。これは、人権侵害以上に深刻である。

以上が、東京キャンパスのスノーデンの発言で、非常にいい企画である。

第二
ベン・ワイズナー(スノーデン氏の法律アドバイザー弁護士)、マリコ・ヒロセ(ニューヨーク市警によるムスリムの監視の差止を求める控訴の代理人弁護士)、宮下紘(プライバシーの専門家)、青木理(日本警察の公安部門を取材したジャーナリスト)、四人の討論会になる。

スノーデン・リーク(膨大なアメリカ政府内部資料をジャーナリストにリークし2013年6月から始まった一連の調査報道の総称)は、3つのプログラムを明らかにした。

①バルク・コレクション(全て電話のメタデーターを毎日提出させるプログラム)、②プリズム(電子メール・SNSによる通信内容を秘密裏に提出させるプログラム)、③アップルストリーム(アメリカ本土につながる海底光ファイバーケーブルなどにアクセスし、目当ての通信情報を直接入手するプログラム)、NSAが全ての情報を集めることを戦略といていたことは確かである。近い将来、NSAがアメリカ国民行ったような監視能力を世界中の政府が持つようになる。

メタデーターとは、電話で話した内容情報ではなく、通話日時、通話時間の場所等の情報であり、これは過去にさかのぼることができる監視タイムマシンである。

ニューヨーク市や市外のムスリム・コミュニティに対して、大規模な監視が行われ、ここで行われていることは、
第二次世界大戦の最中にアメリカで日系アメリカ人に起こった、日本人の祖先を持つ理由で監視対象となり、自宅を捨てて収容所に出頭するように求められた。

これらの監視に効果が実際に犯罪が予防されたり、テロリストが摘発された証拠は政府からひとつも提出されなかった。

軍事用に開発された「スティングレイ」は、携帯電話の基地局を装い、電話会社の基地局と同じ電波を発信してそれぞれの携帯電話は、正規の基地局と勘違いして全ての情報を渡してしまう。メール・電話の内容なども傍受出来る。

日本は戦後、CIAやNSAに類する専門情報機関を持たない状態を維持していた。その代わり、警察組織の一部門である、警備公安警察が、警察組織としてはFBIのような機能をもちつつ、事実上の情報機関としてテロ情報を収集していて、内閣情報調査室や防衛省の情報機関にも警察官僚が出向している、最近は防衛省の情報機関も力を強めているが、基本的には警備公安部門の警察組織が日本におけるインテリジェンス・コミュニティなる中枢にいることが現状である。

ポーランドのアウシュビッツ収容所に、なぜ100万人もの人をここに集めることができたのか、ナチスは個人情報の収集を80項目に分類してパンチカードを使い管理しユダヤ人を集めた監視という事態が今現在のスマートフォンでも起きている。

ほとんどの監視技術は戦争のために開発され、深刻な危険が存在し監視システムが作られ、危機を演出することもあり、危険が去った後にも大規模なシステムの存在を正当化するために新たな危険を産み出し、監視を継続するために正当化を必要とする。

監視プログラムの存在が国民に知らされないまま行われていた裁判は、訴えが退けられるという不当な状況だったが、スノーデン氏が証拠を提供してくれたため、政府官僚ではなく裁判官にプログラムの違憲性を判断してもらうことが出来るようになった。

今必要なことは、NSAの活動について市民が十分に理解することで、人々の間で議論が深まると三権(行政府・議会・裁判所)のいずれもが立場を変えた。皮肉な事に、スノーデン氏は法律を破ることで、三権それぞれに本来の仕事に取り掛からせて、民主的な監督制度を再活性化した。

日本では、2016年5月に盗聴法、すなわち改正通信傍受法が成立したが、この1、2年の間、公安警察が猛烈な勢いで権限を拡大させていて、それに対する市民社会、メディアの警戒感は非常に薄い。

政府の持つ情報は誰のものか、市民全員の共有財産であって、仮に一時的に秘密が必要な場面があっても、いずれ公開され歴史の検証を受けなければならないという原理原則が日本社会にまだ根付いていない、しかも日本では、政府に任せて守ってもらえば「安心・安全」だというお上依存体質も非常に強い。昨今の日本メディアは公安警察をはじめとする権力を監視する機能がますます弱まっている。

デジタル時代のプライバシー権の国連決議(2013年12月)には日本も賛同していて、国連全ての加盟国は、監視活動に対して独立して効果的な監督機関を設けるべきと条項が含まれていて、日本では、個人情報保護委員会(委員長・堀部政男)が2016年1月にできたばかりだが、日本における監督委員会は、原則として、民間部門による監視活動である。公的部門は監視活動が及ばないことになっている。

ジェームス・マディソンは、「政府が持っている全ての情報は国民の情報である。その国民の情報にアクセスできなければ、それは茶番か悲劇、もしくはその両方の始まりである。知識は永遠に無知を支配する。」政府の活動の透明性を高めるために、言っていた。

特定機密保護法の趣旨には必要性を感じるが、国民にどこかのタイミングで開示しなくてはいけないものである。
監視に関する解決策は監視を監視すること、すなわち監視活動に対する監視を行う事である。

スノーデン氏はアメリカに戻れば、訴追されるだろう、スノーデンリークは、一連の議論がアメリカをより強くし、裁判所が声を上げ、議会は法律を変えた、公開される「シチズンフォー」は、彼の物語を伝え、彼の動機が真摯なものであり、私たちの自由社会を強くするために行い、いつの日にか、彼は戻る事が出来ると思うが、それにどれくらいかかるかはわからない。ロシア滞在許可が2020年4月迄延期している。

最後に、ワイズナーから、数百年の昔にさかのぼり、アリストテレスは、「人々が政府のことについてすべてのことを知っていること、これが民主主義だ。政府が多くのことを知っている人が政府のことを知らない、これは先制政治である」と言っていて、同じような議論が続いている。

非常に興味深い問題定義で、当時、ジュリアン・アサンジや、スノーデンの行動対して興味があり、「暴露」等幾つかの彼等の関係している著書を拝読して来たが、日本の特定秘密保護法等の議論にもつながり、骨抜き法案であることも見えてくる。しかし、冷静に歴史を振り替えると、アメリカは日本に対しては、盗聴などの行為は戦後から頻繁に合ったと思っている、スノーデンリークがリアルになり、日本の脆弱な民主主義は、アメリカの介入も巧妙に合ったのだろう、これは1部の大資本家組織の影の操作が有るようにもみえるが、しかし、冷静にエドワード・スノーデンの行動は、革命行動は違うが、歴代の革命家に匹敵する行動に見える、彼の勇気を無駄にして貰いたくはない。只、戦争や争い事が続いている限りは、諜報活動は無くならない矛盾も指摘しておきたい。

5つ星のうち 5.0知は力なり。

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携帯電話は小型スパイであり、そこから持ち主がどこに行ったのか、誰に会ったのか、何をしたのか、何時何分何秒に何したのか、知人友人は誰なのか、それらの人が何をしているのか、趣味は何であるのか、いつどこでどんなエロ動画を見たかなどなどがわかってしまう。多くの人が楽しんで使っているフェイスブックなどは個人情報を平気で国家に提供しているようなものである。このアマゾンのコメントの場もしかり。携帯電話は人間を怠け者にし、脳力を下げ、個人情報も知らないうちに政府に提供している。しかし携帯なしの現代生活は考えられないほどに生活に密着してしまっている(山岳少数民族さえも携帯をもっているほどである)。

おそろしい悪魔の道具である。

私は本書で一番重要なポイントだと思うのは

「民主主義においては、市民が政府に法律を守れと言えなければならないのです。政府がベールに包まれた舞台裏で政策判断を下す限り、何もわからない市民には発言権がないわけです。もはや市民ではなく召使です。対等なパートナーではなく、それ以下の存在でしかなくなってしまいます。」(p78)

「プライバシーとは何かを隠すことではありません。守ることです。開かれた社会の自由を守ることです。立ち上がり自分の権利を守らなければ、そして政府が適切に運営されるよう努力しなければ、権力の腐敗が起こります。市民が反対しているのに政府が意に介さず法律を成立させるような社会では、政府は制御不能となります。あらゆることのコントロールが失われます。人々は政府と対等のパートナーではなくなります。全体主義にならない保証はありません」(P81,82)

「自由を享受できる社会は市民が主役になって初めて実現される」(P84)

"If the most important decisions are made by our leaders behind closed doors, without consulting or informing the public, then our governments can't be called real democracies, even if our leaders are elected." (付録 スノーデンのメッセージ原文)

安倍政権はベールに包んで特定秘密保護法やら改正通信傍受法やら「共謀罪」やら市民の反対を意に介さず法律を成立させている。権力の腐敗が起きているのである。国民はいまや召使に成り下がっているのである。今になって支持率が落ちたが、やや遅すぎた感じもする。変な法律が成立してしまったからだ。北朝鮮が怖いと煽られて、また支持率が上がらないとも限らない。

「何もわからない市民には発言権がないわけです」(p82)。
これがポイント。「知る」こと。政府が一番嫌がること、それは「市民が政府の本音を知ること」「政府がコソコソやろうとすることを国民が知ること」。政府は国民にそうさせないために上の悪法を成立させた。

わたしたちが今するべきこと。それは「知る」こと。知ることによってわたしたちは力を得ることができる。わたしたちは騙されないようにするためにも知る努力を続けるべきであろう。自分や家族の身を守るためにも。

エドワード・スノーデン氏が東京からオンラインでライブ・インタビューを受けるのを見たのが本書を読むことになったきっかけだ。そのインタビューで気がついたのは、彼が「ジャーナリズム」の独立した役割を重要視していて、自分の活動も独立したジャーナリズムによって社会に伝播していく構造を常に取り込んでいることで、そのあり方は本書でも見られる。例えばわが国で当たり前のように考えられている「記者クラブ」というシステムがジャーナリズムの役割を歪めるものであることを本書でも指摘しているが、昨今の政府記者会見の排他性やメディア各社の政府への同調姿勢は、ジャーナリズムの危機と考えてもいいものだ。

一方で、スノーデン氏は、政治という複雑な取り込まれ方も排し、「技術者」として「マス・サーベイランス(大量監視社会)」の危険性を告発していくという基本姿勢も確固としていて、しかも慎重に持っていることがわかる。
「大量監視」そのものは一般的な政治イデオロギーの問題ではなくむしろ技術の問題だが、それを利用することは政治権力によるものである。「プライバシー」という個の事柄が、「大量監視」される社会とはどのようなものであり、その危険性を知り、個と社会の関係の線引きをする必要性を指摘している。そしてあらためて独立した「ジャーナリズム」の役割の重要性が身にしみてわかる。かつての職務上、日本にも滞在していたことがあり、日本社会の構造をよく理解しているのに驚くのだが、この本はわが国へのまさに「警告」として広く読まれるべきものである。

今日の治療薬2017 解説と便覧

5つ星のうち 5.0同様の本が

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何冊が各社から発行されていますが,「治療薬マニュアル」はちょっと複雑なので,このГ今日の治療薬」が一番読み易いです。 クスリの数が多数なのでどうしても本がぶ厚くそのため、超ぶ厚い本になってしまいます。 皆さんもこの本でしっかり勉強して立派な薬になって下さい。

5つ星のうち 5.0毎年購入しています

(参考になった人 0/0 人)

大変便利なのですが、小児の投与量など自分の書き込みは当然のことながら反映されませんので、これを書き写すのが面倒です。 PC版なら移植可能かも知れないのですが、あいにく当院はMacなので、対応しておりません。 この辺り、何とかなると嬉しいです。

5つ星のうち 5.0医学系必須

(参考になった人 1/1 人)

医学系の仕事をしている人で、この本を持って無い人はいないのでは?昔電子版を使ってみましたが、慣れないせいかやっぱりこの本を買ってしまいます。 また何年かしたら買うのだろうと思っています。

社内プレゼンの資料作成術

0、表紙
この本からは、「プレゼン技術にとどまらないことが学べる」ということをレビューします。
1、課題
職場で同僚に提案する回数が増えてきましたが、すんなりとOKが出ないことが多く、悩んでいました。
2、原因
この本を読むと今までの提案が「シンプル&ロジカル」ではなかったことに気付きました。
3、解決策
そこで、提案する前に、この本に書いてある34個のポイントを意識して資料作りをすることにしました。
4、効果
すると、「伝えたいことは○○なんだ!」と常に意識しながら仕事を進めるので、思考のスピードが上がったように思います。


また、「資料をつくるための、よい準備の仕方」つまり「よい仕事の仕方」も同時に気を付けるようになりました。

以上により、この本から学べることはプレゼン技術はもちろんのこと、「プレゼン技術にとどまらない」ということを皆さんにお伝えします。

※このレビューは、本書の29・34ページを参照して書いてみました。題名も13文字。やってみると、面白いですね。

5つ星のうち 4.0さすが書家

(参考になった人 1/1 人)

プレゼン資料でやってしまいがちな、文字情報のツメコミ。 シンプルにシンプルにとは言われるが、やみくもにシンプルにすればいいというものでもない。 資料の中での文字の大きさ、位置、目線を捕らえたバランスがものを言う。 著者は書家でもあるそうだが、そこから培った文字のバランス感覚というものが根底にある。

実際に著者のプレゼンを見たことはないですが、 この人が作ったプレゼンはわかりやすいのだろうなと感じる内容でした。 『社内』と銘打っているだけあり、 社内発表用の資料アレンジ方法が多く載っているので高評価です。 同著者の『社外~』は未読ですが、 引き続き読みたいと思います。

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